クレジットカードを作るならポイントサイト経由の申込みがお得

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クレジットカードを作るならポイントサイト経由の申込みがお得

「ポイントサイト」という言葉をはじめて耳にする方もいると思うのでポイントサイトの仕組みの解説もしたいと思います。

ポイントサイト経由の申込なら入会キャンペーン2重取りが可能

ポイントサイトのポイントと、通常の入会キャンペーンの特典が2重取りができます。

例えば、エポスカードのキャンペーンを見てみると、普通なら公式の入会特典8,000円相当しかもらえませんが…

  • ポイントサイトの4,000ポイント(4,000円相当)がもらえる
  • +エポスカードの通常の公式の入会特典8,000円相当がもらえる
ポイントサイトにあるボタン経由で申込するだけで合計12,000円相当が手に入ります

ただし、稀に公式の入会キャンペーンの特典がつかない場合があります。

ポイントサイトのポイントのみがプレゼントされるだけの場合もあるので、よく見比べてみてください
また、カードの利用条件がある場合があるので注意が必要です。

ポイントサイトとは?

ポイントサイトとは、サイトに指示される特定の行動を行うことで、ポイントサイト内でポイントが貯まり、その貯まったポイントを現金や電子マネーやギフト券などに交換することができるサイトのことです。

よくあるポイントが貯まる行動がこちら↓

  • アンケートに回答する
  • 広告をクリックする
  • 商品を購入する
  • サービスに申し込む
  • サイト内のミニゲームで遊ぶ
  • 30秒~1分ぐらいの動画を見る
  • 有料サービスへの登録・課金

最近では「商品モニターになる」「指定された飲食店で食事をする」「クレジットカードを申込む」等でもポイントがもらえるようです。

貯まったポイントは、そのままショッピングに使うこともできますし別のポイントに交換して利用することもできます。

ポイントサイトの仕組み

一体何故そんなお得なことができるのか?ちょっと不思議ですよね。

ポイントサイトに掲載されている案件はすべてアフィリエイト広告と呼ばれるインターネット広告を利用しています。

ユーザーがポイントサイトに掲載されている商品を購入したり利用したりすることで、広告主からポイントサイトへ報酬が渡る仕組みになっているのです。

ポイントがもらえる仕組み

ポイントサイトの仕組み

例えば、私たち消費者がポイントサイトに掲載されている広告を経由して、その広告のクレジットカードの申込みをしたとします。

するとポイントサイトではアフィリエイト報酬が発生し、広告主がポイントサイトに報酬を支払うことになります。

ポイントサイトが広告主から得た報酬の一部を私たち消費者に還元しているのが、ポイントサイトのカラクリなのです。

ポイントサイトにももちろん儲けがありますし、私たち消費者にもポイントとして還元してくれるので、お互いにメリットがあるので素晴らしい仕組みですよね。

おすすめのポイントサイト

ポイントサイトからもらえるポイントの量はアフィリエイト広告費次第!仕組み上、広告代理店が運営しているポイントサイトが一番お得になるんです。

広告代理店GMO運営 ポイントタウン

ポイントタウン

広告代理店GMOが運営するポイントサイト。

広告代理店の直営サイトなので高還元率!

貯まったポイントは100円から手数料無料で交換できるため高い評価を得ています。

http://www.pointtown.com/(公式ページ)

広告代理店サイバーエージェント運営 ドットマネー

ドットマネー

広告代理店サイバーエージェントが運営するポイントサイト。

広告代理店の直営サイトなだけに還元率も非常に高いので大人気。

https://d-money.jp/(公式ページ)

ポイントサイトの老舗 ハピタス

ハピタス

ポイントサイトの中でも老舗のハピタスは、商品購入や資料請求などでもらえるポイント還元率が高い点が評価されています。

広告代理店運営ではないためポイント付与数は低めです。

ポイントの有効期限がないのは嬉しいポイントです。

http://hapitas.jp/(公式ページ)

ポイントサイトを使ってみよう

ポイントサイトはいろいろあるので、ここでは一般的な利用方法を解説します。

【1】無料会員登録

まずは無料会員登録からスタート。ほとんどのポイントサイトで、会員登録は無料になっています。

名前(ニックネーム)とメールアドレスだけで登録できるサイトも多いですよ!

【2】登録ポイントをゲット!

会員登録をすると、それだけでボーナスポイントがもらえるサイトも。

50円程度など大きな金額ではないですが、それでも貰えたら嬉しいw

【3】会員情報設定

会員登録をしたら、今度は個人情報設定です。

貯めたポイントを現金にしたい場合、振込先の口座設定などを行います。

住所、電話番号など、万が一のトラブルに備えた連絡先も設定します。

また、サイトから送られてくるメールマガジンの受信設定も可能です。

個人情報の扱いが気になります。デメリットとして貧乏でしょ?お金に困ってますよね?ポイント欲しくないですか?というようなメールがたくさん届くようになります…

【4】ポイントを貯める

サイト内のミニゲーム、動画試聴、他サービスの無料登録など、自分に合った方法でポイントを貯めていきましょう!

ポイントの貯め方については、次の項目で詳しく解説します。

【5】貯まったポイントを交換する

ある程度ポイントが貯まったら、現金、WEBマネーなどに交換できます。

10ポイント=1円ぐらいの換金レートのサイトが多いですが、1ポイント=1円といったサイトもあります。

ポイント交換には手数料が発生する場合もあります。※ただし、一度にたくさんのポイントを交換すると、手数料が無料になるサイトもあります。

こうした詳しいルールについては、各ポイントサイトの説明で確認しましょう。

クレジットカード入会でもらったポイントを手に入れて、交換し終わったらポイントサイトを退会するのも一つの方法です。個人情報も削除され、広告メールもこなくなります。

ポイントの貯め方

それでは、ポイントの貯め方について詳しく解説します。

こちらも一般的なポイントサイトの例で解説していきます。

サイトによっては、これ以外の方法でポイントをもらえる場合もあります。

【1】ログインボーナス

サイトにログインするだけでもらえるポイントです。1日1回のサイトが多いです。

1円分、2円分ぐらいの小さなポイントですが、“連続ログインボーナス”や“おみくじ”などで、大量ポイントをゲットできるサイトもあります。

【2】サイト内のミニゲーム

サイト内の無料ミニゲームで遊んで、賞品ポイントをもらう方法です。

こちらも多くのポイントサイトで採用されています。

【3】動画試聴

30秒~1分ぐらいの動画を試聴すると、ポイントがもらえる仕組みです。

最近では、アプリなどの広告動画が増えてきています。

「広告」ですが、意外と楽しめるものが多いんですよね~最近w思わぬ良作アプリとの出会いもあるので、欠かさずチェックしています。

【4】アンケート回答

かんたんなアンケートに回答すると、ポイントをもらえる仕組みもあります。

アンケートの内容は、「好きな○○は何ですか?」といった簡単なものから、内容の濃いものまで様々。

基本的に2~3分ぐらいで終わるものが多い印象です。

【5】他のサービスへの無料会員登録

他のポータルサイトや、WEBサービス等への無料会員登録をして、ポイントをもらう方法です。

この方法だと、無料で大量ポイントをゲットできるチャンスもかなり多いです!

【6】資料請求

資格スクールなど、他社サービスの資料請求を行って、ポイントをもらう方法です。

まったく興味のないサービスの資料をポイント目当てに請求するのは、手間が掛かりますし、利用規約違反になってしまうことも。

“興味のあるもの”を見つけたら、ポイントサイト経由で資料請求をする…ぐらいに考えておきましょう。

【7】有料サービスへの登録・課金

月額制の有料サービスへの登録や課金などです。

動画サイト、音楽配信サービスや、有料コンテンツの購入、仮想プリペイドサービスへの入金などがあります。

一気に大量ポイントをゲットできますが、トータルでの黒字はあまり期待できません。

ポイントサイトで大量にお小遣いを稼ぐ裏技(長文)

これは裏技なのであまり広まるのはよくありませんが、ポイントサイトでたくさんのポイントを稼ぐなら「クレジットカード」に申込むのが一番良いです。

ほとんどのクレジットカードは申し込みするだけで3,000円相当~20,000円相当のポイントをもらえるポイントサイトがあるので、そのチャンスを逃さず申込みをしましょう。

そしてポイントサイトのポイントを商品券などに交換したら、クレジットカードは用済みになるので解約すればOKという方法がインターネット上では紹介されています。

ただしそういった行為を繰り返してると要注意人物としてマークされる可能性もあるので、カードを作ったら1度でもカードを使ったり、年会費無料なら1年間は保持してみたり、とカモフラージュをすることが大事とも併せて紹介されています。

さらに、クレジットカードの中には1度解約した後に、ポイントサイトを使って再入会することでも再び入会キャンペーンによるポイントがもらえるカードもあります。

インターネット上にはかなり掲載されているので興味がある方は探してみてください。毎年入退会を繰り返している方も多いとか。

この裏技の問題点

上記の方法はyahoo!ニュースに乗るほど有名になった裏技です。ただし、あまり広まりすぎるとなくなる可能性があると懸念しています。

超格安で「ファーストクラス」に乗る裏技

「クレジットカードなら1回、会員になれば1万ポイント程度がゲットできます。これを複数のカードで行います。退会してもポイントは減りませんので、渡り歩くだけで、ほぼ元手なしでポイントが貯められます」
※yahooニュースは掲載期間切れになったので元の記事にリンクしています。

元々ポイントが目的で入会した人は、カードを解約することがわかりきっているため、キャッシュバックをしてもカード会社にとっては損失にしかなりません。

この部分に気がついていなくてポイントサイトに広告費を払い続けるクレジットカード会社は非常に多いようです。

もし賢いクレジットカード会社が、その矛盾に気が付いてしまった場合…クレジットカードの申込みでポイントがもらえるという裏技自体がなくなることもありえるので急いだ方がいいかもしれません。

まじめに利用しようとしている普通のユーザーが気をつけるべき、ポイントサイトで大量ポイント付与をしているカード

もちろんもあります

まずは入会キャンペーンの特典金額はどこから来るのか考えてみよう

どこからともなく湧水のようにお金が沸いて出てきているわけではありません。

カード会社が得ている利益の中から、入会キャンペーンの特典金額は捻出されています。良いバランスに配分されていれば、カードのイメージもよくなりカード会員への還元率もいいという最高のカードが完成します。

しかし、広告費用のバランスが悪いと…

下記イメージのように、カード会員へのポイント還元率が悪化し、還元率の悪いカードになってしまいます。

または、カードの年会費がどんどん上がっていったりします。

広告を大量に配信するクレジットカード、またはポイントサイトや入会キャンペーンで高いポイントを付与するクレジットカードほどこの傾向は大きく、還元率が低くなっています。参考にしてください。

目先のキャンペーンに釣られて、長期的に見ると損をしてしまっているということがおきます。注意です。

長期的に見ると、損をしてしまうパターンの紹介

もう既に損をしてしまっているかもしれません。

次の特大キャンペーンを実施する楽天カードと、入会キャンペーンが何もない2%還元のLINE Payカードの比較表を見てみてください。

ポイントサイトでカードを作って1年目のお得金額を比較

ポイントサイト経由なら、5,000円相当と5,000円相当が2重取りで1万円ゲット!後はカード利用のポイント分がお得になります。

1年目に50万円カードを利用した場合
カード 入会特典 貯まるポイント お得になった金額合計
楽天カード 10,000円 5,000円相当のポイント 15,000円
LINE Payカード 0円 10,000円相当のポイント 10,000円

カードを持って2年目

2年目の時点で今までお得になった金額を合計してみました。この時点でLINE Payカードが追いつきました。

カードを作ってから2年間で合計100万円カードを利用した場合
カード 入会特典 2年間で貯まるポイント お得になった金額合計
楽天カード 10,000円 10,000円相当のポイント 20,000円
LINE Payカード 0円 20,000円相当のポイント 20,000円

カードを持って3年目

3年目でLINE Payカードのお得になったポイントが追い抜きました。

カードを作ってから3年間で合計150万円カードを利用した場合
カード 入会特典 3年間で貯まるポイント お得になった金額合計
楽天カード 10,000円 15,000円相当のポイント 25,000円
LINE Payカード 0円 30,000円相当のポイント 30,000円

カードを持って5年目

5年経過するとすごい差が生まれていることに気づきます。

カードを作ってから5年間で合計250万円カードを利用した場合
カード 入会特典 5年間で貯まるポイント お得になった金額合計
楽天カード 10,000円 25,000円相当のポイント 35,000円
LINE Payカード 0円 50,000円相当のポイント 50,000円

一般的に特大の入会キャンペーンを実施しているカードでは最終的に損してしまうので注意

入会キャンペーンの金額はユーザーにお金を配っているのと同じことです。あなたは他人にお金をあげますか?あげませんよね。

後で必ず回収できたり、メリットがなければそんなことをするはずがありません。

では、選ぶべきカードは?

高還元率のクレジットカードはテレビCM放映やポイントサイトで高還元にできるほど広告費がありません…

あまり目立っていないクレジットカードが実は自分にとって使い勝手のいいクレジットカードでの可能性が高いです。

LINE Payが気になった方はこちら

カード会社側がポイント目当てのユーザーに対抗するにはどうすればよいか

超格安で「ファーストクラス」に乗る裏技

「クレジットカードなら1回、会員になれば1万ポイント程度がゲットできます。これを複数のカードで行います。退会してもポイントは減りませんので、渡り歩くだけで、ほぼ元手なしでポイントが貯められます」
※yahooニュースは掲載期間切れになったので元の記事にリンクしています。

ポイントサイトを利用した、カードの入会キャンペーンを目当てで入会退会を繰り返すユーザーがいるということを紹介しました。これらのユーザーに対して、どう対処すればいいのでしょうか。

そもそもポイントサイト自体の集客方法が「お小遣いを稼ごう」という趣旨なのでポイント目当てのユーザーが多くを占めています。

カードを獲得した経由サイトをデータベースに保存しておくことはもちろん、カードが利用された回数だけでなく、カードが解約されるまでに利用された金額と収益額まで集計して計測する必要がありそうです。

入退会の回数も可能な限り追跡できるようにすることが必要です。

獲得実績は誰の物?

例えば、店舗でカードの紹介が行われ、ユーザーが入会検討中の状態になったとします。そのあとユーザーが家に戻り、検索などにより特大の入会特典やキャッシュバックに気づいたとしたらどうなるでしょうか。

一般的にカードの利用金額も大きくなる情報リテラシーの高いユーザーほど、さまざまな情報を知った結果、最終的に最大の入会キャンペーンの金額になるポイントサイト経由で申し込みをする可能性が高くなります。

フェアにするならすべての入会キャンペーン金額を同一金額に設定する必要があります。

ポイントサイトの目的は本来店舗の実績になる成果の吸収

ポイントサイトの高すぎる入会キャンペーンのポイント還元量は、リアル店舗での紹介で一時的に取りこぼしたユーザーを吸収します。成果地点を不明瞭にする原因になります。

最終的な発行可否の部分しか評価されない場合、正直一番最後の刈取りの部分を強化してさえいればいいわけです。ただキャッシュバックしているだけなのにWEBチームの評価はうなぎのぼりです。

それが結果的にWEBでの獲得単価が低いように見える原因にもなっています。日々忙しすぎる上役の方たちは誰も全く何も気づかないので余裕です。

最終的にこの方法では問題が起こることは明白、いろいろバレて問題が起こった後は上役の監督責任にしてしまえばOKですね。

もしも、本当にWEB広告の効率がよいのなら、インターネット限定で発行するクレジットカードなどを作ってみて、カード発行コストを比較してみるのもいいかもしれませんね。

地域依存のカードのポイントサイトプロモーションの謎

特に最近では、百貨店系の優待特典が付与された地域に依存するようなクレジットカード、例えばエムアイカードなどがよくポイントサイトに進出しています。が、それって意味あるのでしょうか?ちゃんと稼働していますか?

百貨店の存在しない地域のユーザーに対してカードを発行することは非常に無意味です。そのカードを使う理由、所持する理由がない場合、カードは利用されることなくスムーズに解約されます。

地域依存のクレジットカードの広告担当者は、一度稼働率と1年間の売上高をチェックしてみてください。

地域に依存するカードは全国配信型のWEB広告と相性が悪いです。あえて実施するとすれば、YDNやGoogle Adwordsの地域ターゲティング配信や自社メディアに訪れたユーザーへのリターゲティング広告が有効です。またはWEBに限らず地域を限定できる新聞への折込チラシの方が有効な場合もあります。

携帯キャリアの登録情報を利用した配信精度の高い広告もあります。CPCが若干高額ですが、docomoなどが広告メニューを持っています。特定の地点の半径1km以内かつ20~24歳のみを対象とするなどセグメントも詳細に設定可能です。広告代理店などに相談してみてください。

検索結果のブランドワードを狙うだけのアフィリエイトサイトもクソ無意味です。放置しておいてもそのまま公式サイト経由で申し込みをするユーザーを無理やり広告経由にしているだけです。その無意味なコストで地域限定配信の純広告や現場で抽選会などを実施して開拓した方が圧倒的に効果的です。

えっ!?アフィリエイトサイトを表示してから最終的に公式サイトで申し込みをしたユーザーは、アフィリエイトサイト経由として扱われるので広告費を払う必要があるですって?それはぼったくられています。最終的に公式サイトで申し込み完了されたユーザーは公式サイト経由扱いとなるので広告費用を払う必要はないのが一般的です。どのような設定になっているのか調べてみてください。

WEB広告担当者の成果としたい場合は、無理やり広告費を支払ってもいいかもしれませんが…。

投資家はどう判断する?

カードの獲得枚数のみが大きく発表されることが多く、カード1枚あたりの利益を気にしていない投資家が多くみられます。

はたして、直近1年間で増えたユーザーはカードを利用し、利益を創出しているのでしょうか。発行数は増えているように見えて、同一ユーザーが同一カードで複数の別ブランドのカードを作らされていたりして、ユーザーの利用限度額の総量は増えていなかったりしていないでしょうか。

直近1年間で増えたユーザーの利益額と利用限度額の総量の増減を調べることができれば、カード会社の真の成長率と未来の予測ができる気がしますね。

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