【2月142800円】JCB法人プラチナカードの入会キャンペーンと審査難易度の解説

JCBプラチナ法人カード
JCBが誇る最高クラスの法人カード
国際ブランド
JCB
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
33,000円(税込) 33,000円(税込) 0.5% J-POINT
発行スピード 利用限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 5年間 無料
ショッピング保険 海外旅行傷害保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
年間限度額500万円 (利用付帯)最高1億円 (利用付帯)最高1,000万円 (利用付帯)最高200万円
最大の入会キャンペーン金額
142,800円相当

中小企業・個人事業主向けの特別なビジネスカードです!

年会費は高いですが、コンシェルジュデスクやプライオリティ・パスなど豪華な特典が付帯してますよ!

先月から新しい入会キャンペーンが始まってキャンペーン金額が大幅に上がっています!

2026年2月3日時点
公式サイト(1)
  1. 対象ページからの新規入会で1,000円分のポイント
  2. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  3. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
91,000円相当
公式サイト(2)
  1. 新規入会・発行完了&条件達成で最大142,800円キャッシュバック
142,800円相当

ただしキャンペーンに参加登録する必要があるので注意!

過去のキャンペーン履歴

還元サイトの特大キャンペーン実施内容と時期
実施日 入会特典 お得になる金額合計
2026年1月16日
  1. 新規入会・発行完了&条件達成で最大142,800円キャッシュバック
合計142,800円
2026年1月1日
  1. 対象ページからの新規入会で1,000円分のポイント
  2. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  3. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計91,000円
2025年12月1日
  1. 対象ページからの新規入会で1,000円分のポイント
  2. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  3. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計91,000円
さらに過去のキャンペーン履歴をみる(タップで開閉)
還元サイトの特大キャンペーン実施内容と時期
実施日 入会特典 ポイントサイトの特典(最大) お得になる金額合計
2025年11月1日
  1. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計90,000円
2025年10月1日
  1. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計90,000円
2025年9月1日
  1. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計90,000円
2025年8月1日
  1. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計90,000円
2025年7月1日
  1. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計90,000円
2025年6月1日
  1. 新規入会&利用で最大12,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計42,000円
2025年5月1日
  1. 新規入会&利用で最大12,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計42,000円
2025年4月1日
  1. 新規入会&利用で最大12,000円分のポイント
  2. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
合計42,000円
2025年3月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2025年2月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2025年1月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2024年12月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2024年11月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2024年10月1日 90,000円相当 - 合計90,000円
2024年9月1日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年8月1日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年7月1日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年6月1日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年5月1日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年4月2日 80,000円相当 - 合計80,000円
2024年3月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2024年2月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2024年1月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2023年12月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2023年11月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2023年10月1日 59,000円相当 - 合計59,000円
2023年9月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年8月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年7月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年6月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年5月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年4月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年3月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年2月2日 39,000円相当 - 合計39,000円
2023年1月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年12月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年11月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年10月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年9月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年8月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年7月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年6月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年5月2日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年4月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年3月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年2月2日 39,000円相当 - 合計39,000円
2022年1月5日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年12月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年11月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年10月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年9月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年8月3日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年7月2日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年6月1日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年5月3日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年4月2日 39,000円相当 - 合計39,000円
2021年3月1日 30,000円相当 - 合計30,000円
2021年2月1日 30,000円相当 - 合計30,000円
2021年1月4日 30,000円相当 - 合計30,000円
2020年12月1日 30,000円相当 - 合計30,000円
2020年11月2日 13,000円相当 - 合計13,000円
2020年10月1日 13,000円相当 - 合計13,000円
2019年9月 12,000円相当 - 合計12,000円

このカードの入会特典もおすすめです

2026年2月2日からセゾンプラチナ・ビジネス・アメックス・カードで新しい入会キャンペーンが開始。クレコレ限定です。

JALマイル還元率最大1.125%で、プレステージのプライオリティ・パスが無料で持てるクレジットカードなので、飛行機によく乗る方にもおすすめ。

クレコレ株式会社
執筆者
クレコレ株式会社
クレカLOVE女子!所有クレカは50枚以上!メインカードはセゾンプラチナビジネス。1.25%還元でポイントとマイルを貯めてます。Youtubeで動画でも解説中。

インビテーションなしで申し込みできる

プラチナランクのクレジットカードは、本来カード会社からの招待(インビテーション)がなければ申し込みできません。

ですがこのJCB法人プラチナカードは…

  • 日本国内唯一のクレジットカードブランドであるJCBのプロパーカード
  • さらに招待なしで申し込み可能の希少なプラチナカードとして人気

年会費

年会費は通常33,000円(税込)かかります。

年会費が割引になる特典などはありません。

追加カード

社員が使える会社用のクレジットカードを作成できます!

年会費は一枚あたり6,600円(税込)かかりますが発行枚数に上限はありません。

ETCカードは年会費・発行手数料無料で発行できます。

会計ソフトへの自動連携ができる

対象のクラウド会計ソフト
  • 弥生会計
  • freee会計
  • マネーフォワード
  • ソリマチ
  • TKC
  • ※2026年1月9日時点

カード利用明細を会計ソフトに自動入力してくれるので、確定申告が楽になりますよ!

やよい青色申告オンラインが初年度無料

通常43,560円(税込)の年会費がかかるやよい青色申告オンラインが最初の1年間無料!

開業・企業したての方や経費処理や経理に時間をかけたくない方におすすめ。

ポイント還元率

カード利用で貯まるポイントは2026年1月13日(火)にリニューアルされました!

リニューアル後に貯まるポイントの名前は”J-POINT”です。

  • カード利用額200円(税込)に対して1ポイント付与

ポイントは毎月の合計金額対して計算される仕組みです。

1回の利用分が小額でも切り捨てで損しにくいのが嬉しいところ。

利用金額に応じてボーナスポイントがもらえる

カードの利用金額が50万円を超える毎に、翌月にボーナスポイントがもらえます!

もらえるポイント数はこんな感じ↓

カードの年間利用金額 もらえるボーナスポイント
50万円 1,000ポイント
100万円 +2,000ポイント
150万円 +2,000ポイント
200万円 +2,000ポイント
250万円 +2,000ポイント
300万円 +2,000ポイント
350万円 +2,000ポイント
400万円 +2,000ポイント

カード利用で貯まる通常のポイントと合算とするとかなりお得ですよ!

対象店舗でポイントが最大20倍貯まる

J-POINTパートナーという名前の特典でポイント還元率は最大10%になります!

かなりの高還元を狙えます!

例えばこんなお店が対象
  • Uber Eats
  • ガスト
  • バーミヤン
  • スターバックス
  • 吉野家
  • マクドナルド
  • メルカリ
  • Amazon
  • セブンイレブン
  • ビックカメラ など
  • ※2026年1月9日時点
  • ※パートナー店によっては2026年1月13日(火)利用分からポイントアップの対象

事前登録が必要ですが、特にAmazonでポイント3倍は使いやすくて人気の特典です。

ポイントアップ対象店舗とポイント倍率をもっと詳しく知りたい方はこちら

J-POINTモールを利用するとネットショッピングでもポイント最大20倍

J-POINTモールとはJCBカードが運営するインターネットショッピングモールです。

J-POINTモールを経由してネット通販すると最大20倍のポイントがもらえます!

このJ-POINTモールとJ-POINTパートナーはなにが違う?

どちらもポイントが最大20倍貯まるようになるポイントアップ特典なので混乱しますが、こういう違いがありますよ↓

サービス名 J-POINTモール J-POINTパートナー
対象店舗 楽天市場、Yahoo!ショッピングなど、オンラインショップが中心 Amazon.co.jp、セブン-イレブン、スターバックスなど、実店舗とオンライン両方
利用方法 サイトを経由して各ショップへ移動し、買い物をする 事前に利用したいお店のポイントアップ登録をする。

取り扱っているお店にも違いがあるので、両方を利用することでよりお得に買い物ができます。

有効期限

有効期限は、利用しているJCBカードのランクによって異なります。

プラチナカードの場合は獲得より5年間有効です。

有効期限は長いものの、逆に長すぎて忘れないようにポイントの管理には気をつけてください。

ポイントの交換先

全国160万カ所以上のコンビニ、薬局、スーパー、飲食店などでの支払いに利用するのがオススメ!

コード決済サービスMyJCB Payを使うと1ポイント=最大1円分として買い物に利用できます!

  • ※2026年2月に追加予定の機能

JCBギフトカードにも1ポイント=最大1円分として交換できますが、ギフトカードを自宅に配送してもらう送料分のポイントが別途必要な点に注意。

他社ポイントには交換できない

実は法人カードの場合、マイルを始めとした提携ポイントとの交換できません。

ホームページには小さく書かれているので見落としがちですが、各提携ポイントの詳細欄に「法人カード会員の方は申し込みできません。」と、ちゃんと記載されています…。

法人カードはカード番号が「354」からはじまり、カード表面に「CORPORATE」表示があります。JCB法人カードもこの条件にあてはまっています。

コンシェルジュデスクが使える

プラチナカードといえば24時間365日利用できるコンシェルジュサービスですよね。

自分専用の秘書のようなもので、カード会員からのさまざまな依頼をできる限り聞いてくれます。

  • レストランの予約
  • 飛行機やホテルの予約
  • プレゼントの手配
  • 旅行のプラン制作
  • ミュージカルやオペラの鑑賞チケット予約

失敗できない取引先との食事や旅行のお店やホテル選びで、効果を発揮する超強力な便利サービス。

国内の主要空港ラウンジが無料で使える

空港ラウンジとは、空港で利用できる特別な待合室のこと。

本来は有料ですが特定のクレジットカードを持っていると無料で利用きます!

中はこんな感じ↓

ラウンジでは無料のドリンクが用意されていたり、Wifiや電源も完備されています!

なのでフライトまでの時間をゆっくり過ごせます◎

空港ラウンジでできること
  • フリードリンク(お茶・コーヒー・ソフトドリンク)
  • お菓子
  • 電源
  • インターネット(Wifi)
  • 雑誌・新聞
  • シャワールーム(有料)
  • 大きめのソファー
  • ビジネスエリア
  • ※ラウンジによって提供されるサービスは異なります

ラウンジによってはドリンクバーやスープもあるラウンジもあります。

空港ラウンジのドリンクバー

電源とwifiが使用可能なので、パソコンを持ち込めば仕事もできますよ!

使い方も簡単!

こんな風にどのクレジットカードを持っていればラウンジに入れるか、入り口に書いてあることが多いです↓

ラウンジ入り口にある受付カウンターで以下の2つを提示すれば入室できます。

  1. 空港ラウンジサービスつきのクレジットカード
  2. 当日の航空券

プライオリティ・パスに無料で登録できる

この黒いカードがプライオリティ・パスです↓

プライオリティパス

このカードがあれば148以上の国や地域で1,700ヵ所以上の空港ラウンジを無料で使えます。

通常、プライオリティ・パスへの登録は有料です。

プラン スタンダード スタンダード・プラス プレステージ
年会費 99米ドル
(約14,553円)
329米ドル
(約48,363円)
469米ドル
(約68,943円)
ラウンジ1回の利用料金 35米ドル
(約5,145円)
35米ドル
(約5,145円)
無料
備考 ※本会員は無料/同伴者は35米ドル(利用都度) ※10回の利用まで無料
※本会員は無料/同伴者は35米ドル(利用都度)
※本会員は無料/同伴者は35米ドル(利用都度)

※1ドル147円で計算

スタンダード会員、スタンダードプラス会員の場合は年会費を払っても1回ごとに利用料金がかかります。

プレステージは年会費のみで常時空港ラウンジが利用可能です。

JCB法人プラチナカードがあれば、このプライオリティ・パス(プレステージ会員)を無料で作ることができます。

ただし利用できるのはカードの本会員のみ。

追加カードの会員はプライオリティ・パスに申し込むことはできません。

海外旅行傷害保険つき

最高1億円の海外旅行傷害保険がついています。

日本で病院に行くと国民健康保険があるので治療費は3割負担なので激安。

でも、海外の病院は全額自己負担なので超高額なんですよね…。

そんな時に旅行保険つきクレジットカードを持っているとカードの機能で補償してもらえたりするんです!

ただし利用付帯な点には注意してください。

ショッピング保険

カードで購入した商品の破損・盗難に対する保険で、通常現金では受けられないような補償を受けられる保険です。

JCB法人プラチナカードを持っていれば最高500万円の補償を受けることができます。

自己負担額は1回の事故につき3,000円なので何かあった時も安心です。

デメリット

年会費が高い

プラチナカードなのである程度年会費がかさむのは仕方ありませんが33,000円(税込)はかなり高いですよね。

しかも年会費を継続して割増する方法もありません。

ポイントアップ特典はいくつかありますが、対象店舗も限定されています。

総評すると年会費の割に特典が普通すぎる、という一枚ですね。

法人カードは提携ポイントと交換できない

法人カードの場合提携ポイントと交換できないという制約があります。

ANAマイルやJALマイルとも交換できないので、ポイントの使い道がかなり限定されてしまいます。

ブランドは1つだけ

国際ブランドはJCBのみ。

国内では広く普及しているのでまず困ることはありません。

ですが海外での利用も念頭においているのであれば、VISAやマスターカードで発行できるクレジットカードの方が利便性が高いです。

ゴールドカードと性能を比較

カード名 JCB法人カードプラチナ JCB法人カードゴールド
カード券面 JCB法人カード(プラチナカード) JCB法人カード(ゴールドカード)
年会費 33,000円(税込) 11,000円(税込)
追加カードの年会費 6,600円(税込) 3,300円(税込)
カード利用可能枠 150万~ 50万~500万円
海外旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
国内旅行傷害保険 最高1億円 最高5,000万円
ショッピング保険 最高500万円 最高500万円
ポイント還元率 0.5% 0.5%
利用金額に応じてもらえるボーナスポイント もらえる〇
50万円達成で1,000ポイント
もらえる〇
50万円達成で1,000ポイント
空港ラウンジサービス 利用できる〇 利用できる〇
プライオリティ・パス 無料で登録できる〇 登録できない×
コンシェルジュデスク 利用できる〇 利用できない×

JCB法人ゴールドカードと比較すると、年会費は倍以上になるもののプラチナカードならではの手厚いサービスが付帯しています。

プライオリティ・パスが欲しい方、コンシェルジュデスクを使いたい方はプラチナカードがおすすめです。

審査の難易度

法人代表者だけでなく個人事業主でも申し込みできるうえ、招待制ではないのでプラチナカードの中では門が開かれている方です。

ですが審査難易度は決してやさしくはありません。

申し込みに必要な書類
  • 個人事業主の場合……本人確認書類
  • 法人の場合……代表者の本人確認書類と現在事項全部証明書または履歴事項全部証明書

本人確認書類と現住所が異なる場合はさらに補完書類が必要になります。

JCBプラチナ法人カード
JCBが誇る最高クラスの法人カード
国際ブランド
JCB
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
33,000円(税込) 33,000円(税込) 0.5% J-POINT
発行スピード 利用限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 5年間 無料
ショッピング保険 海外旅行傷害保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
年間限度額500万円 (利用付帯)最高1億円 (利用付帯)最高1,000万円 (利用付帯)最高200万円
最大の入会キャンペーン金額
142,800円相当
入会キャンペーンの比較
2026年2月3日時点
公式サイト(1)
  1. 対象ページからの新規入会で1,000円分のポイント
  2. 新規入会&利用で最大60,000円分のポイント
  3. 使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント
91,000円相当
公式サイト(2)
  1. 新規入会・発行完了&条件達成で最大142,800円キャッシュバック
142,800円相当
カードの特徴
  • プライオリティ・パスを持てる
  • コンシェルジュサービスが利用できる
  • 充実した保険制度が付帯する
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