2019年10月最新JCB法人カード一般の1番得な入会キャンペーン比較とメリット解説

JCB一般法人カード
JCBの個人事業主向け法人カード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税抜) 0.47% Oki Dokiポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
1週間程度 - 2年間 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
100万円 (利用付帯)3,000万円 (利用付帯)100万円
最大の入会キャンペーン金額
13,000円相当プレゼント

入会キャンペーン比較!申込にオススメのサイト一覧

公式サイト経由は損!キャッシュバックサイト経由なら現金や商品券と交換できるポイントがもらえます!

2019年10月最新のキャンペーン

使用者(追加カード)を追加しない場合、入会でもらえるのは3,000円相当のポイントだけになります。

2019年10月1日時点
公式経由

入会で3,000円相当、使用者追加で4,000円相当、最大7,000円相当プレゼント

7,000円相当
ポイントインカム

ポイントインカムの60,000pt (6,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

13,000円相当
モッピー

モッピーの4,000pt (4,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

11,000円相当

ゴールドの場合はこちら

今ならこのキャンペーンもおすすめ!セゾンのプラチナビジネスカードが初年度無料!タダでプラチナカードを作れる

締切迫る!セゾンプラチナビジネスの初年度年会費無料キャンペーンは11月末まで!!このカードにはビジネスと名前がついていますが、実は一般の普通の人でも誰でも作れます。

私も絶賛利用中なのですが、このカードは年会費のわりに多機能でコスパがヤバイんですよ!しかもカッコイイ!

カードのキャンペーン内容とすべてのヤバさをまとめたページはこちら!ぜひチェックしてください

入会特典の多い、ほかのカードもおすすめです

カード 名称・ランク 入会キャンペーン(最高額)
30,700相当
100,000相当
31,600相当

このサイト経由で、なぜポイントがたくさんもらえるの?

クレジットカードの広告費用から、広告代理店とポイントサイト自身の利益を抜いた残りをユーザーにキャッシュバックすることで成り立っています。

メリット

オンラインで申し込むと初年度年会費無料

通常10,000円の年会費が0円になるのは大きなメリットです!

1年間お試しで使えます。

弥生会計オンライン初年度無料

通常30,000円の年会費がかかる弥生会計オンラインが最初の1年間無料!

開業・企業したての方や経費処理や経理に時間をかけたくない方におすすめ。

また、弥生会計オンラインはMacでも使えるソフトなのでMacのパソコンを使っている方にもおすすめです!

ショッピング保険

カードで買った商品の破損・盗難を補償してくれる保険

カードで購入した商品の破損・盗難に対する保険で、通常現金では受けられないような補償を受けることができます。

JCB法人カードの場合は海外のみ最大100万円まで補償してくれます。

追加カード

社員用のクレジットカードを作れる

社員が使える会社用のクレジットカードを作成することができるサービス。

引き落とし先は、法人クレジットカードの本会員と同じ口座です。たとえば法人口座を設定していれば、その会社の銀行口座から引き落とされます。

本会員と同じレベルのサービスが利用できる2枚目以降の追加カードが1枚1,250円で利用できます。

ポイント

JCB法人カードで貯まるポイントはOki Dokiポイント。

カード利用額1,000円(税込)ごとに1ポイント貯まり、さまざまなアイテムと交換できるというごくごく一般的なポイントプログラムです。

毎月の利用分が全て合算した金額にポイントが付与されるのでポイントの切り捨てが少なく済むのがいいですね!

JCBスターメンバーズでさらにお得にポイントが貯まる

年間でJCBカードを一定金額以上利用した人に提供する特別なメンバーシップサービス!登録不要なので、勝手にランクアップします。

持っているカードにや使った金額によってポイントのアップ率が変わってきますが、JCB法人カードのポイントプログラムは「Oki Doki for ORIGINAL」。JCBオリジナルシリーズのカードということだけ把握しておけばOK。

JCB法人カードの場合、特典はこんな感じ。

JCB法人カード<一般カード・ポイント型>の場合
年間の利用額 30万以上 50万以上 100万以上
メンバーランク スターe PLUS スターβ PLUS スターα PLUS
ポイントアップ率 10%UP 20%UP 50%UP

要はたくさん使った人には特別な優遇するよ、という特典です。

基本の還元率は1,000円で1ポイントで、そこからさらに10~50%UPしていきます。

年間利用なら100万円以上はゆうに超えますね!ポイントアップの恩恵はなかなか強いかと思いきや……。

年間の利用金額が30万円以上で「スターePLUSステージ」になった場合、10%ポイントがアップするので、ポイント還元率0.51%となり、

10,000円の買い物をした場合通常なら10ポイント(47円相当)貯まるところ、11ポイント(51円相当)貯まるというわけです。

わりと誤差です…

利用金額の集計期間と、ポイントアップの適用期間はこのような感じ。

ポイントアップ期間と、次回のポイント還元率を決めるカード利用金額の集計期間が重なっているんです。

登録不要で自動的に適用されるので手間がかからないのは嬉しいポイントです。

ネットショッピングや街の店舗での利用で還元率1%以上

OkiDokiランド経由でのネット利用でポイントが最大20倍アップ!

対象の店舗:Amazon、Rakuten、Yahoo!ショッピング、ビックカメラ.com、Joshin、一休.comなど

JCBが運営するポイント優待サイト|OkiDokiランド

JCB ORIGINAL SERIESパートナー店舗でも通常よりポイントアップ!

対象店舗:セブンイレブン、モービル(ガソリンスタンド)、スターバックスなど

上記はほんの一部!いろんなお店で利用や登録でたくさんのポイントがもらえます。

JCB ORIGINAL SERIES

有効期限は延長できない

OkiDokiポイントの有効期限はカードのランクによって異なり、一般カードの場合は獲得より2年間有効。

ゴールドカードの場合は3年、プラチナカードの場合は5年間ですが、有効期限は延長できないので注意。

交換先は限定される

Oki Dokiポイントはいろいろな用途がありますが、法人カードの場合マイルを始めとした提携ポイントとの交換できないという制約があります。

ホームページには小さく書かれているので見落としがちですが、各提携ポイントの詳細欄に「法人カード会員の方は申し込みできません。」と、ちゃんと記載されています……。

法人カードはカード番号が「354」からはじまり、カード表面に「CORPORATE」表示があります。JCB法人カードもこの条件にあてはまっています。

ポイントの使い道としては、キャッシュバックに利用するか商品券と交換するか、といったところ。

  • キャッシュバック……1,000ポイント=4,500円とし、利用金額から差し引き
  • JCB商品券……1050ポイント=5,000円分JCBギフトカード

税金や法人税、所得税の支払いでポイントが貯まる

カードなら26種類の税金の支払いでポイントが貯まります

クレジットカードで税金を払える=ポイントを貯められるということなのでかなりお得です。

確定申告の申告所得税も支払うことができるので、税金を少しでも取り戻すためにクレカ払いがおすすめです。

国民年金の支払いでポイントが貯まる

国民年金もクレジットカードで支払うとポイントが貯まる

国民年金の支払いをクレジットカードで支払うとポイントが貯まります。つまり、クレジットカードのポイント分、お金が戻ってくるということです!

法人カードとしてのサービスも堅実

JCB法人カードの中では一番ランクの低い一般カードとなっていますが、ビジネスサービスは豊富です。

海外旅行保険付帯

海外旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

最高3,000万円までの補償

海外旅行保険がついているもののもっとも重要な疾病治療費用が100万円です。300万円あっても不足するレベルなので、このカードの保険はあくまで完全なオマケとして考えるべきです。

しかも、利用付帯なので飛行機やホテルの代金をカードで決済しておく必要があります。

死亡後遺障害3,000万円
傷害治療100万円
疾病治療100万円
携行品損害100万円
賠償責任2,000万円
救援者費用100万円
航空機遅延保険

JCB.ANA@desk、JCB de JAL ONLINE

法人会員と追加カードをお持ちの方が使える、24時間365日いつでもどこでも飛行機の予約、発券が可能なインターネットチケット予約サービスです。

急な出張などにも対応できます!

登録の手間はありますが、年会費や手数料はかからないのでメリットしかないサービスです。

JAL、ANAどちらでもOK、マイルを貯めている方にも朗報です。

JR東海「エクスプレス予約」サービス

東海道・山陽新幹線(東京~博多間)のネット予約&チケットレスサービス。

新幹線の座席がネットで決められる!予約変更も可能、改札もカード1枚でスルーと何かと便利な入っておきたいサービスがJCB法人カードで使えますよ。

会計・経理業務を効率化するサービス多数

弥生、ソリマチ、Concur Expense、楽々精算などのサービスが利用できます

ETCカード無料

ETCカードを無料で発行できる

ETCカードを無料で発行できます。有料道路の料金の請求はクレジットカード経由での支払いになります。もちろん、通常の買い物同様にクレジットカードのポイントが貯まります。

さらに、ETCカードを利用すると、曜日・時間帯・利用区間次第で通行料の割引を受けることができます。

  • 休日割引……土日祝に高速利用料金が30%OFF
  • 深夜割引……0時~4時の夜間に高速利用料金が30%OFF
  • 平日朝夕割引……平日朝6時~9時、夕方17時~20時の間での利用回数に応じて最大50%OFF(区間限定)

ディズニーランドの特典や優待が多数

オフィシャルスポンサーだけあって一味違う特典が多いですよ!

抽選で当たるディズニーリゾート宿泊招待キャンペーンや、限定ディズニーグッズへの交換、チケットへの交換とうディズニー好きにはたまらない優待も揃ってます。

デメリット

JCBの法人カードには数種類あり、非常に複雑

JCBのスタンダードな法人カードの中の<一般カード>で、かつポイント型になっています。(ポイント型以外にキャッシュバック型というのがある)

他に法人カード<ゴールドカード>ポイント型や、ビジネスプラス法人カードキャッシュバック型というのがあります。

法人カードは提携ポイントと交換できない

上記のように、法人カードの場合提携ポイントと交換できないという制約があります。

ANAマイルやJALマイルとの交換ができないので、ポイントの使い道がかなり限定されてしまいます。

ブランドは1つだけ

国際ブランドはJCBのみ。国内では広く普及しているのでまず困ることはありません。

ですが海外での利用も念頭においているのであれば、VISAやマスターカードで発行できるクレジットカードの方が利便性が高いです。

店舗に対する決済手数料が高額

飲食店などでよくある決済サービスの

  1. コイニー(https://coiney.com/)
  2. 楽天ペイ(https://smartpay.rakuten.co.jp/)

などを見ると分かりますがJCBは決済手数料が高額なことで有名です。

VISA MASTER AMEX JCB
3.24% 3.74%

この決済手数料を知らないまま決済すると、知らず知らずのうちに決済先の店舗に嫌われる原因にもなりかねないのがデメリットです。

店舗はお客様なので何も言わないと思いますが…

決済手数料が高額で利益が高い割に還元率が0.47%と低い

JCBは広告費が高めに出るカードで有名です。広告費に主に捻出されている可能性がありますね。

法人カードならではの機能にこだわらない場合は、1%還元のほかのカードを利用がおすすめです。

JCB法人カードを使って1万円分のギフト券を手に入れた頃、もしも他の1%還元のカードを使っていたら2万円のギフト券が手に入っていることになりますからね。

JCB一般法人カード
JCBの個人事業主向け法人カード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税抜) 0.47% Oki Dokiポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
1週間程度 - 2年間 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
100万円 (利用付帯)3,000万円 (利用付帯)100万円
最大の入会キャンペーン金額
13,000円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2019年10月1日時点
公式経由

入会で3,000円相当、使用者追加で4,000円相当、最大7,000円相当プレゼント

7,000円相当
ポイントインカム

ポイントインカムの60,000pt (6,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

13,000円相当
モッピー

モッピーの4,000pt (4,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

11,000円相当
カードの特徴
  • ディズニー関連の特別な優待や特典あり
  • 経費利用でお得!堅実なビジネスカード
  • 旅行傷害保険が最高3,000万円付帯

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