2019年8月最新JCB法人カード一般の1番得な入会キャンペーン比較とメリット解説

JCB一般法人カード
JCBの個人事業主向け法人カード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税抜) 0.47% Oki Dokiポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
1週間程度 - 2年間 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
100万円 (利用付帯)3,000万円 (利用付帯)100万円
最大の入会キャンペーン金額
14,250円相当プレゼント

入会キャンペーン比較!申込にオススメのサイト一覧

公式サイト経由は損!キャッシュバックサイト経由なら現金や商品券と交換できるポイントがもらえます!

2019年8月最新のキャンペーン

使用者(追加カード)を追加しない場合、入会でもらえるのは3,000円相当のポイントだけになります。

2019年8月2日時点
公式経由

入会で3,000円相当、使用者追加で4,000円相当、最大7,000円相当プレゼント

7,000円相当
ポイントインカム

ポイントインカムの60,000pt (6,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

14,250円相当
モッピー

モッピーの5,000pt (5,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

12,250円相当

ゴールドの場合はこちら

今ならこのキャンペーンもおすすめ!セゾンのプラチナビジネスカードが初年度無料!タダでプラチナカードを作れる

2019年8月16日からセゾンプラチナビジネスの初年度年会費無料キャンペーンがスタート!このカードにはビジネスと名前がついていますが、実は一般の普通の人でも誰でも作れます。

※限定キャンペーンページ以外からの申込の場合、初年度無料の対象外となる場合がありますのでご注意ください。

私も絶賛利用中なのですが、このカードは年会費のわりに多機能でコスパがヤバイんですよ!しかもカッコイイ!

カードのキャンペーン内容とすべてのヤバさをまとめたページはこちら!ぜひチェックしてください

入会特典の多い、ほかのカードもおすすめです

カード 名称・ランク 入会キャンペーン(最高額)
29,400相当
80,000相当
31,600相当

このサイト経由で、なぜポイントがたくさんもらえるの?

クレジットカードの広告費用から、広告代理店とポイントサイト自身の利益を抜いた残りをユーザーにキャッシュバックすることで成り立っています。

メリット

【1】okidokiポイントが貯まる

ガソリンスタンドやゴルフ場、レンタカーなどビジネスで使えるお店でポイントが貯まります。

1,000円(税込)に対して1ポイント(0.47%還元)が貯まります。

【2】JCBスターメンバーズでさらにお得にポイントが貯まる

年間でJCBカードを一定金額以上利用した人に提供する特別なメンバーシップサービス!登録不要なので、勝手にランクアップします。

持っているカードにや使った金額によってポイントのアップ率が変わってきます。

JCB法人カード<一般カード・ポイント型>の場合
年間の利用額 30万以上 50万以上 100万以上
メンバーランク スターe(イー)
PLUS
スターβ(ベータ)PLUS スターα(アルファ)PLUS
ポイントアップ率 10%UP 20%UP 50%UP

要はたくさん使った人には特別な優遇するよ、という特典です。

基本の還元率は1,000円で1ポイントで、そこからさらに10~50%UPしていきます。

(例)年間の利用金額が30万円以上で「スターePLUSステージ」になった場合、10%ポイントがアップするので、ポイント還元率0.51%となり、

10,000円の買い物をした場合通常なら10ポイント(47円相当)貯まるところ、11ポイント(51円相当)貯まるというわけです。

わりと誤差です…

【3】ネットショッピングや街の店舗での利用で還元率1%以上

OkiDokiランド経由でのネット利用でポイントが最大20倍アップ!

対象の店舗:Amazon、Rakuten、Yahoo!ショッピング、ビックカメラ.com、Joshin、一休.comなど

JCBが運営するポイント優待サイト|OkiDokiランド

JCB ORIGINAL SERIESパートナー店舗でも通常よりポイントアップ!

対象店舗:セブンイレブン、モービル(ガソリンスタンド)、スターバックスなど

上記はほんの一部!いろんなお店で利用や登録でたくさんのポイントがもらえます。

JCB ORIGINAL SERIES

【4】法人カードとしてのサービスも堅実

JCB法人カードの中では一番ランクの低い一般カードとなっていますが、ビジネスサービスは豊富です。

JCB.ANA@desk、JCB de JAL ONLINE

法人会員と追加カードをお持ちの方が使える、24時間365日いつでもどこでも飛行機の予約、発券が可能なインターネットチケット予約サービスです。

急な出張などにも対応できます!

登録の手間はありますが、年会費や手数料はかからないのでメリットしかないサービスです。

JAL、ANAどちらでもOK、マイルを貯めている方にも朗報です。

JR東海「エクスプレス予約」サービス

東海道・山陽新幹線(東京~博多間)のネット予約&チケットレスサービス。

新幹線の座席がネットで決められる!予約変更も可能、改札もカード1枚でスルーと何かと便利な入っておきたいサービスがJCB法人カードで使えますよ。

会計・経理業務を効率化するサービス多数

弥生、ソリマチ、Concur Expense、楽々精算などのサービスが利用できます

ETCカード

年会費無料で作れます

【5】ディズニーランドの特典や優待が多数

オフィシャルスポンサーだけあって一味違う特典が多いですよ!

抽選で当たるディズニーリゾート宿泊招待キャンペーンや、限定ディズニーグッズへの交換、チケットへの交換とうディズニー好きにはたまらない優待も揃ってます。

海外旅行保険付帯

海外旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

海外旅行保険がついているもののもっとも重要な疾病治療費用が100万円です。300万円あっても不足するレベルなので、このカードの保険はあくまで完全なオマケとして考えるべきです。

しかも、利用付帯なので飛行機やホテルの代金をカードで決済しておく必要があります。

死亡後遺障害3,000万円
傷害治療100万円
疾病治療100万円
携行品損害100万円
賠償責任2,000万円
救援者費用100万円
航空機遅延保険

デメリット

JCBの法人カードには数種類あり、非常に複雑

JCBのスタンダードな法人カードの中の<一般カード>で、かつポイント型になっています。(ポイント型以外にキャッシュバック型というのがある)

他に法人カード<ゴールドカード>ポイント型や、ビジネスプラス法人カードキャッシュバック型というのがあります。

店舗に対する決済手数料が高額

飲食店などでよくある決済サービスの

  1. コイニー(https://coiney.com/)
  2. 楽天ペイ(https://smartpay.rakuten.co.jp/)

などを見ると分かりますがJCBは決済手数料が高額なことで有名です。

VISA MASTER AMEX JCB
3.24% 3.74%

この決済手数料を知らないまま決済すると、知らず知らずのうちに決済先の店舗に嫌われる原因にもなりかねないのがデメリットです。

店舗はお客様なので何も言わないと思いますが…

決済手数料が高額で利益が高い割に還元率が0.47%と低い

JCBは広告費が高めに出るカードで有名です。広告費に主に捻出されている可能性がありますね。

法人カードならではの機能にこだわらない場合は、1%還元のほかのカードを利用がおすすめです。

JCB法人カードを使って1万円分のギフト券を手に入れた頃、もしも他の1%還元のカードを使っていたら2万円のギフト券が手に入っていることになりますからね。

JCB一般法人カード
JCBの個人事業主向け法人カード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税抜) 0.47% Oki Dokiポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
1週間程度 - 2年間 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
100万円 (利用付帯)3,000万円 (利用付帯)100万円
最大の入会キャンペーン金額
14,250円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2019年8月2日時点
公式経由

入会で3,000円相当、使用者追加で4,000円相当、最大7,000円相当プレゼント

7,000円相当
ポイントインカム

ポイントインカムの60,000pt (6,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

14,250円相当
モッピー

モッピーの5,000pt (5,000円分
+公式キャンペーン最大7,000円相当

12,250円相当
カードの特徴
  • ディズニー関連の特別な優待や特典あり
  • 経費利用でお得!堅実なビジネスカード
  • 旅行傷害保険が最高3,000万円付帯

他の法人カードの比較特集をみてみる

一般の方向けカードがあります

Pocket