2019年11月最新ダイナースビジネスカードの7,500円もらえる入会キャンペーンと審査基準の解説

ダイナースクラブ ビジネスカード
ダイナースクラブの法人向けカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
27,000円(税抜) 27,000円(税抜) 0.40%~1.00% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
通常2~3週間 - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
10,000円相当プレゼント

申込するならどのサイト経由がお得?入会キャンペーンの比較

入会特典がややダウン中です。上がるのを待つのもおすすめです。

2019年11月1日時点
公式経由

なし

なし
モッピー経由

7,500円相当のモッピーの7,500ポイント

7,500円相当

過去のキャンペーン履歴

還元サイトのキャンペーン実施内容と時期
実施日 公式特典 ポイントサイト特典(最大) キャンペーン合計
2019年11月1日 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2019年10月2日 なし 10,000円相当のポイント 合計10,000円

今ならこのキャンペーンもおすすめ!セゾンのプラチナビジネスカードが初年度無料!タダでプラチナカードを作れる

締切迫る!セゾンプラチナビジネスの初年度年会費無料キャンペーンは11月末まで!!このカードにはビジネスと名前がついていますが、実は一般の普通の人でも誰でも作れます。

私も絶賛利用中なのですが、このカードは年会費のわりに多機能でコスパがヤバイんですよ!しかもカッコイイ!

カードのキャンペーン内容とすべてのヤバさをまとめたページはこちら!ぜひチェックしてください

メリット

ステータス性の高いカードの代表格ともいえるダイナースクラブカードのビジネス用カード。

券面自体はブルーですが、付帯サービスは他社ゴールドカードに匹敵する内容だと思って問題ありません。

法人用銀行口座を設定可能

法人口座を設定できる

引き落とし先に法人用銀行口座を設定できる

もちろん個人口座を設定して法人用としても利用できますよ。

有効期限がないポイント

ダイナースクラブカードのポイントプログラムの名前は「ダイナースクラブ リワードプログラム」。

100円の利用=1ダイナースクラブ リワードポイントが貯まります。

ポイント有効期限なし

ポイントの有効期限がないクレジットカード

ポイント有効期限が無期限のカードは、自分のペースで好きなだけポイントを貯められるのが最大のメリット。気付いたらポイントを失効していた!なんてことがないので、期間を気にせずカードを使えます。

ただしEdyやモバイルSuicaへのチャージ、キャッシングサービス、ローン、年会費、各種オプショナルサービスの参加料についてはポイントが換算されません。

ダイナースポイントモールならボーナスポイントがもらえる

ダイナースクラブカードが運営するインターネットショッピングモール「ダイナースポイントモール」を使うと、さらに追加でポイントが貯まります。

セゾンポイントモールに掲載されている店舗をクリックしてショッピングするだけで、ボーナスポイントやポイントのキャッシュバックを受けることができます。

楽天、Amazon、Yahoo!オークションなど有名大手のショッピングサイトが対応しており、通販サイト選びに困ることはありません!

クラブ・オンラインにサインインすることで利用できるようになります。

利用ガイド|ダイナースポイントモール公式

ポイントはマイルと交換できる

「ダイナースクラブ グローバルマイレージ」に参加することで貯めたポイントをマイルに移行できるようになります。

1,000ポイントで1,000マイルとして各航空会社のマイルに交換できます。

マイルの交換が可能な主要航空会社
  • 全日本空輸(ANA)
  • デルタ航空
  • アリタリア イタリア航空
  • 大韓航空
  • ユナイテッド航空

一番交換する人が多いのはやはりANAマイルへの交換ですね。因みにJALマイルへの交換には対応していません。

尚、ANAマイルについては年間(12/21~翌年12/20)40,000マイルまでしか移行できません。他の航空会社でも100,000マイルまでの制限有。

年間参加料も6,000円(税別)と割高です。

充実の補償制度

海外旅行保険付帯

海外旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

最大1億円の海外旅行傷害保険

日本で風邪で病院に行くと国民健康保険に入っているので治療費は3割で激安です。

でも、海外の病院は全額自己負担で超高額。例えばアメリカの盲腸の治療費はなんと200万円!そんな時に旅行保険つきクレジットカードを持っているとカードの機能で補償されて無料で治療してもらえたりするんです!

ダイナースクラブ ビジネスカードには自動付帯分5,000万円、利用付帯分5,000万円で最高1億円の国内・海外旅行傷害保険がついています。

追加カードの会員の場合は半額の5,000万円となりますが、安心して旅行することができます。

国内旅行傷害保険

国内での旅行や出張に安心の保険サービス

最大1億万円の国内旅行傷害保険

国内航空機・船・バス・タクシーなどの高騰期間搭乗中のケガ、宿泊施設に宿泊中の火災などによるケガ、宿泊を伴うツアー参加中のケガを補償してくれるサービス。

ダイナースクラブ ビジネスードにはカードを利用するだけで最高1億円の国内・海外旅行傷害保険がついています。追加カードの会員の場合は半額の5,000万円。

日本国内の旅行であればわざわざ保険をかけない人が多いですが、クレジットカードを利用するだけで保険が適用されるなら積極的に利用したいですよね。

ショッピング保険

カードで買った商品の破損・盗難を補償してくれる保険

年間最大500万円のショッピング保険

特に他のクレジットカード付帯のショッピング保険では適用対象外とされることが多いスマートフォンやパソコンも補償対象になるのが特徴。

ゴルファー保険

ゴルファー保険は、ゴルフのプレー中の事故やゴルフ用品の破損や盗難、ホールインワン・アルバトロス費用を補償するもの。

ダイナースクラブ ビジネスカードのゴルファー保険は最高1億円の賠償責任保険が付帯されます。

  金額 内容
傷害死亡・後遺障害 最高300万円 ゴルフ中のケガが原因で亡くなった場合や体に障害が残った場合
傷害入院 日額4,500円 ゴルフ中に怪我をして入院した場合
傷害通院 日額3,000円 ゴルフ中に怪我をして通院した場合
賠償責任 1億円限度 ゴルフ中に他人にケガをさせたり他人の財物を壊してしまった場合
ゴルフ用品損害 5万円限度 ゴルフ中にゴルフ用品の盗難やゴルフクラブに破損が生じた場合
ホールインワン・アルバトロス費用 10万円限度(自動付帯) ホールインワンを達成して祝賀会を開いた場合

もちろん空港ラウンジも使える

国内空港ラウンジ無料

有料の待合室を無料で利用可能!Wifiと電源完備、ドリンク飲み放題

国内空港ラウンジとは

空港ラウンジは簡単に言うと「有料の特別な待合室」です。飛行機の出発を待つ間に利用できます。

国内空港ラウンジでできること

できること一覧
  • フリードリンク(お茶・コーヒー・ソフトドリンク)
  • お菓子
  • 電源
  • インターネット(Wifi)
  • 雑誌・新聞
  • シャワールーム(有料)
  • 大きめのソファー
  • ビジネスエリア

ドリンクバーみたいな感じです。スープもあるラウンジもあります。最近では缶ビールを選べたりもします。

大きめのソファがたくさんあったり、いる人は少ないです。電源とwifiが使用可能。パソコンを持ち込めば仕事もできます。

追加カードが何枚でもつくれる

追加カード

社員用のクレジットカードを作れる

追加カードを無料で何枚でも作れる

社員が使える追加のクレジットカードを無料、しかも何枚でも発行してくれます。

引き落とし先は、法人クレジットカードの本会員と同じ口座です。たとえば法人口座を設定していれば、その会社の銀行口座から引き落とされます。

一応条件として「役職員または18歳以上の従業員」が設定されていますが、ビジネス用のカードなのでまず問題ないと思います。

しかも追加カードのスペックは、空港ラウンジ、グルメサービス、スポーツクラブ、ゴルフ、トラベルなどで本会員のとほぼ同等のサービスを受けることができます。

ETCカードは最大5枚まで

ETCカードを無料で発行できる

ETCカードも無料で作れる

ETCカードの発行にお金がかかるカードもありますが、ダイナースクラブカードは無料。

カード1枚につき、本会員が所有する車の台数に応じ、最大5枚まで発行可能です。

ビジネスカードだけにつく特典

ダイナースクラブの一般カードにはなくてビジネスカードにだけ付帯するサービスがあります。

クラウド会計ソフト「free」の優待

中小企業や個人事業主向けのクラウド型会計ソフトfreeの利用料金が2ヶ月間無料になるサービスがあります。

法人の場合月額1,980円、個人の場合は月額980円なので、そこまでお得感はありませんね。

ダイナースクラブ プライベートアドバイザーサービス

「税務・資金調達」、「資本政策・企業再生」、「人事・労務」、「企業法務」、「個人法務」、「相続・資産管理」などの会社経営上の悩みを、専門家チームに無料相談できるサービス。

大手企業と違い顧問弁護士や会計士などを抱えているわけではない中小企業や個人事業主にとっては非常に助かる特典です。

ダイナースクラブ ビジネス・ラウンジ

東京銀座にある銀座サロンをカードを提示するだけで無料で利用できるサービス。

もともとは日本を代表する経済・ビジネス出版社であるダイヤモンド社が運営する会員制経営者倶楽部メンバーの活動拠点、交流の場として作られた場所。

この倶楽部は入会資格が経営者・取締役以上に限定されており、かつ業種・年商などに一定の入会基準が設けられています。つまり選ばれた人しか入れない。

ラウンジにはドリンクも用意されており、打ち合わせにも使えます。

ドレスコード、というわけではないですが、サンダルやスニーカー、短パンなどの軽装での入室は絶対NG。

ダイナースクラブ ビジネス・オファー

いわゆる割引などの優待サービスのことで、ダイナースクラブカードを持っていることで使える特典が揃えられています。

  • 経済専門雑誌「週刊ダイヤモンド」の特別優待
  • 健康診断料金の割引
  • 海外おみやげ宅配サービスのカタログ掲載商品全品5%割引
  • INSPA、CALD、H!Mなどのフィットネス施設の優待

  • 顧問弁護士サービス「リーガル プロテクト」の割引優待
  • 国内最大規模の税理士法人「辻・本郷 税理士法人」の優待
  • 人事労務サポートSR STATIONの優待
  • オフィスリフォームの割引
  • サカイ引越センターでの優待割引etc…

利用限度額は個別設定

ダイナースクラブカードではカードの利用限度額に一律の制限はなく、一人ひとりの利用状況などに応じて決められています(制限なく使えるわけではないです)。

そのため高額なお買い物や出費が重なる月でもゆとりをもって利用できるのがメリット。

ただしセキュリティの観点から、カードの利用が通常よりも著しく高額になった場合に、決済が一時的に保留になる可能性があります。

高額利用が分かっている場合には事前の連絡をすることでスムーズにカードを使うことができます。

高額のご利用をお考えの方へ|ダイナースクラブカード公式

デメリット

ポイント切り捨て

お得になっている気分で、実は損しているポイント切り捨てに要注意

決済のたびにポイント計算。端数は切り捨てでポイントが貯まらない

実はダイナースクラブカードは、ポイント付与の計算タイミングが決済ごと。

100円以下の数字「01円~99円」の部分で貯まるポイントは決済する度に毎回切り捨てされるので、コンビニなどで決済する場合は計算して100円以下の数字を00に近づけないと還元率が落ちます。端数が00でない限り、基本的には1%還元以下になります。

例えば199円の利用だと0.5%還元になります。サイトでは特に説明もされていないので、気づいていない人は常に1%還元だと思っているかもしれませんね。

貯まるポイント一例
100円利用 1ポイント貯まる 1%還元
150円利用 1ポイント貯まる 0.75%還元
199円利用 1ポイント貯まる 0.5%還元
200円利用 2ポイント貯まる 1%還元
250円利用 2ポイント貯まる 0.8%還元
275円利用 2ポイント貯まる 0.73%還元
299円利用 2ポイント貯まる 0.67%還元

1日3回決済として1回1ポイント切り捨てされると最大毎月93ポイント損をします。年間なら1,116ポイントの損です。他のカードなら1,116円分得をしていた可能性がありますね。

最近では、ユーザーが気づかないことをいいことにポイント切り捨て型クレジットカードが増えています。

税金や公共料金の支払いではポイント還元率が半分に

ポイント還元率が低くなるのであんまりお得じゃない

税金や公共料金の支払いではポイントが貯まりにくい

クレジットカードで税金を払う=ポイントを貯められるのはお得ですが、ダイナースクラブカードの場合ポイント還元率が低くなります。

電気水道、ガスなどの公共料金に加えて国民年金や保険料など各種公金の支払いでは、カード利用200円につき1ポイント付与となってしまいます。

年会費が高い

年会費が27,000円(税抜)とかなり高め。

ステータス性の高いカードなので仕方ないですが、年会費10,000円前後で作れるゴールドカードも多いのでどうしても見劣りしてしまいます。

継続して年会費を割引する方法もないので、他の低価格で高性能なカードに差をつけられているのが現状。

高還元率の提携カードもあります

旅行傷害保険、ショッピング保険も同様について、セゾンカードとAMEXの特典が同時に利用できるセゾンカードの提携カードもおすすめです!セゾンカードの方がポイント還元率も高くなっています。セゾンプラチナビジネスは200万円利用すると年会費1万円になりお得です。

ポイント還元率の比較
 
ダイナースクラブ ビジネスカード

セゾンプラチナ・ビジネス
年会費 29,160円 通常21,600円、
年200万利用で年会費10,800円
ポイント
還元率
100円利用=0.4%還元
※有効期限なし
100円利用=0.5%還元
※有効期限なし
海外利用の
還元率
100円利用=0.4%還元
※有効期限なし
100円利用=1%還元
※有効期限なし
マイル交換
還元率
追加年会費6,480円を支払うと
100円利用=1ANAマイル還元
マイル交換手数料無料
100円利用=1.125JALマイル還元
税金・光熱費の支払いで ポイント還元率が半分になる
(0.2%還元)
通常の還元率と同じ
海外旅行
傷害保険
最高1億円まで補償 最高1億円まで補償
プライオリティパス 利用できない× 無料で利用できる○
海外ATMで
現金引き出し
現地通貨を引き出せない 現地通貨を引き出せる
Suicaへの
チャージ
ポイントが貯まらない ポイントが貯まる
割引優待
AMEXセレクト
利用できない× 利用できる○
割引優待
セゾンカード
利用できない× 利用できる○
フィットネス
割引
利用できる○ 利用できる○
コンシェルジュデスク 利用できない× 利用できる○
レストラン
予約代行
リザベーションデスクへ電話〇 コンシェルジュデスクへ電話○
利用金額の
早期入金
利用できない× 利用できる○
対象者 法人・個人事業主 法人・個人事業主、
個人でも利用可能
社員用カード 利用できる○ 利用できる○
セゾンプラチナは海外400カ国の空港が利用できるラウンジプライオリティパス(年会費4万円)が無料で利用できるのがメリット

セゾンプラチナにはデポジット機能はありませんが、カードの利用金額が上限まで到達してしまった場合、セゾンカードの指定銀行口座に入金すると翌日の夕方までには再びカードが利用可能になります。

JALマイルで問題なければセゾンカードがおすすめ

タダで飛行機に乗れるマイルを貯めるなら、マイル還元率アップサービスの追加が必須。カードの中では珍しくセゾンプラチナビジネスはマイル還元率アップサービスが無料です。

マイル還元率の比較
 
ダイナースクラブ ビジネスカード

セゾンプラチナ・ビジネス
年会費 29,160円 通常21,600円、
年200万利用で年会費10,800円
マイル還元率アップサービス

なし
ただしマイルへの交換には
追加年会費+6
,480円が必要

+追加年会費無料
セゾンマイルクラブ
合計年会費 合計年会費36,080円 通常21,600円、
年200万利用で年会費10,800円
マイル交換
還元率
100円利用=1ANAマイル 100円あたり=1.125JALマイル
国内線特典
航空券交換時
1マイル2円換算
2%還元
1マイル2円換算
2.25%還元
国際線特典
航空券交換時
1マイル約3円換算
3%還元
1マイル約3円換算
3.375%還元
年間マイル交換上限 4万ANAマイル 15万JALマイル
※年間1,500万円利用分まで
備考 ※JALマイルには交換できない 100円あたり=0.45ANAマイル
※ANAマイルには交換できるが還元率が悪い

なぜマイルに交換するの?マイルの価値とは

グレードの高いカードを持つ人は、なぜマイルを貯めていると思いますか?

一般的に飛行機の航空券の購入価格は海外旅行で混雑する時期に高くなります。もちろんマイルで飛行機に乗る場合もハイシーズンなら必要なマイル数が増えます。

でも、特典航空券に必要なマイル数は現金と比較するとそこまで増えないという事実があります。国際線の場合1マイルの価値は3~5円相当(3~5%還元)となります。現金で飛行機に乗ると損するので、マイルで飛行機に乗る方がオススメです。

ちなみに国内線にタダで乗れる特典航空券の場合は1マイル=2円相当(2%還元)です。

ギフト券への交換する場合は1%還元にしかなりません。マイルを航空券に交換すると2%以上の還元相当となるのでお得なのです。だから、みんなできるだけ100円利用で1マイルを貯めようとするんですね!
1%とか3%とか誤差と思うなかれ、例えば年間500万円カード決済するだけで1%なら5万円バック3%なら15万円バックとすさまじい差になるんです。
つまり、マイルで航空券を手に入れて、浮いた飛行機代を別のところで使えば最大効率です!

審査は通りやすいの?

申し込み資格は「年齢27歳以上で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主」です。

そもそもビジネスオーナーでない人には申し込む資格すらありません。

さらに原則として安定した収入がある方と限定されているので、審査は難しいと考えた方がいいです。

ダイナースクラブはもともと会社社長やお医者さん、弁護士などの高所得な職業の人達から長年愛されてきたカードなので当然ですね。

ダイナースクラブ ビジネスカード
ダイナースクラブの法人向けカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
27,000円(税抜) 27,000円(税抜) 0.40%~1.00% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
通常2~3週間 - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
10,000円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2019年11月1日時点
公式経由

なし

なし
モッピー経由

7,500円相当のモッピーの7,500ポイント

7,500円相当
カードの特徴
  • 追加カードが無料でしかも無制限に作れる
  • ポイントの有効期限がない
  • 補償サービスが充実している

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