2024年5月のダイナースビジネスカードの35500円もらえる入会キャンペーンと審査基準の解説

実際にダイナースクラブ ビジネスカードを持っている私が、カードの特典を徹底解説します!

入会キャンペーンも2種類あるので注意してください!

還元率が0.4%と低い&年会費も高いですが、豊富なレストラン系の優待を活用できれば元が取れる設計のカードです。

ダイナースクラブ ビジネスカード
ダイナースクラブの法人向けカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
27,500円(税込) 27,500円(税込) 0.40%~1.00% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 利用限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
通常2~3週間 ~300万円 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行章保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
年間限度額500万円 (自動付帯)最高5,000万円 (自動付帯)最高300万円
最大の入会キャンペーン金額
35,500円相当プレゼント
書いた人
クレコレ(管理人)
クレカLOVE女子!所有クレカは50枚以上!メインカードはセゾンプラチナビジネス。1.25%還元でポイントとマイルを貯めてます。Youtubeで動画でも解説中。

2024年5月の入会キャンペーンの比較

2024年5月2日時点
公式サイト
  1. 初年度年会費無料(27,500円相当)
27,500円相当
ハピタス経由
  1. 初年度年会費無料(27,500円相当)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
35,500円相当

初年度の年会費が無料になるキャンペーンは2024年6月30日(日)が申し込み期限です。

2023年1月は最大2年間の年会費が無料になるキャンペーンをやってました…。

もっとお得なキャンペーンが始まるまで入会は待つのもアリです!

過去のキャンペーン履歴

還元サイトのキャンペーン実施内容と時期
実施日 キャンペーン内容 キャンペーン合計
2024年5月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2024年4月2日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2024年3月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2024年2月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2024年1月4日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
さらに過去のキャンペーン履歴をみる(タップで開閉)
還元サイトのキャンペーン実施内容と時期
実施日 公式特典 ポイントサイト特典(最大) キャンペーン合計
2024年1月1日
  1. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計8,000円
2023年12月1日
  1. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計8,000円
2023年11月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2023年10月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2023年9月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2023年8月1日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2023年7月3日
  1. 初年度年会費無料(27,500円/税込)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
合計35,500円
2023年7月1日 55,000円相当 7,500円相当のポイント 合計62,500円
2023年6月1日 55,000円相当 7,500円相当のポイント 合計62,500円
2023年5月1日 55,000円相当 7,500円相当のポイント 合計62,500円
2023年4月4日 55,000円相当 7,500円相当のポイント 合計62,500円
2023年4月1日 55,000円相当 7,500円相当のポイント 合計62,500円
2023年3月2日 55,000円相当 5,000円相当のポイント 合計60,000円
2023年2月2日 55,000円相当 7,000円相当のポイント 合計62,000円
2023年1月1日 - 5,000円相当のポイント 合計5,000円
2022年12月1日 - 27,500円相当のポイント 合計27,500円
2022年11月1日 - 27,500円相当のポイント 合計27,500円
2022年10月19日 - 27,500円相当のポイント 合計27,500円
2022年10月1日 - 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2022年9月1日 - 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2022年8月18日 - 27,500円相当のポイント 合計27,500円
2022年8月1日 - 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2022年7月1日 - 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2022年6月1日 - 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2022年5月2日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2022年4月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2022年3月1日 29,700円相当 6,000円相当のポイント 合計35,700円
2022年2月1日 29,700円相当 6,000円相当のポイント 合計35,700円
2022年1月2日 29,700円相当 6,000円相当のポイント 合計35,700円
2021年12月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年11月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年10月1日 29,700円相当 6,000円相当のポイント 合計35,700円
2021年9月1日 29,700円相当 6,000円相当のポイント 合計35,700円
2021年8月2日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年7月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年6月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年5月3日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年4月1日 - 6,000円相当のポイント 合計6,000円
2021年3月 14,850円相当 6,000円相当のポイント 合計20,850円
2021年2月 14,850円相当 6,000円相当のポイント 合計20,850円
2021年1月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年12月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年11月 なし 10,000円相当のポイント 合計10,000円
2020年10月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年9月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年8月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年7月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年6月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年5月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年4月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2020年3月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2019年11月 なし 7,500円相当のポイント 合計7,500円
2019年10月 なし 10,000円相当のポイント 合計10,000円

入会キャンペーンより年会費優遇を狙うのがおすすめ

ダイナースカードには、ほぼ同じサービスで毎年の年会費を11,000円割引できるサービスがある三井住友信託ダイナースクラブカードという提携カードがあります。

カード名 ダイナースクラブ ビジネスカード 三井住友信託ダイナースクラブカード
カード券面
年会費 27,500円(税込) 24,200円(税込)
年会費割引 なし 年間50万円利用で次年度13,200円(税込)
家族カード年会費 無料 無料

ダイナースクラブ ビジネスカードには年会費の割引サービスがありません。

年会費優遇がある三井住友信託ダイナースクラブカードの方が、長期的に使うならおすすめです。

長期間ダイナースを持った場合の年会費を計算してみると

年間50万円利用する場合
カード名 ダイナースクラブ ビジネスカード 三井住友信託ダイナースクラブカード
カード券面
年会費総額(1年間) 27,500円(税込) 24,200円(税込)※年間50万円利用で次年度13,200円(税込)
年会費総額(5年間) 137,500円(税込) 77,000円(税込)
年会費総額(10年間) 275,000円(税込) 143,000円(税込)
年会費総額(20年間) 550,000円(税込) 275,000円(税込)

20年間持った場合を考えると、三井住友信託ダイナースクラブカードなら275,000円のお得になります。年会費の差は2倍にもなります。

特にダイナースクラブ ビジネスカードである必要がなければ、三井住友信託ダイナースクラブカードを使った方が圧倒的にコスパがいいです。

このカードの入会特典もおすすめです

最大1.25%還元にできる人気のプラチナカードにも注目!

カード 名称・ランク 還元率 入会キャンペーン(最高額)
有効期限
1.25%
22,000相当
期限なし
0.5%
8,000相当
期限なし

メリット

ステータス性の高いカードの代表格ともいえるダイナースクラブカードのビジネス用カード。

券面自体はシルバーですが、付帯サービスは他社ゴールドカードに匹敵すると思って問題ありません。

エグゼクティブ ダイニングで有名レストランの割引が受けられる

このサービスを使うと
  • 対象レストランの所定のコース料理を2名以上で予約すると、1名分の料金が無料になる
  • つまり、実質50%OFFになります

私も実際に特典を使ってみたところ、これだけ豪華な料理を食べて支払い金額は…

2人で合計14,036円(税込)でした!

レシートをよく見てみるとこの通り!ちゃんと安くなってましたー!

今回はお酒を2杯頼んだのでその分別料金がかかってますが、それでも安いですよね!

エグゼクティブダイニングを利用した場合と利用しなかった場合で料金を比較してみると…

  通常料金 招待日和利用時
コース料金 9,000円×2名
=18,000円
9,000円
ドリンク料 2,600円
サービス料 2,060円 1,160円
消費税 2,266円 1,276円
合計金額 24,926円 14,036円

サービス料や消費税もいれると、合計で10,890円も安く食べられたことになります!

こういった割引を受けると、料理やサービスの質が落ちるかも、と思う方もいますが、そんなことは全くありませんでした!

接待に使っても問題ないクオリティのお店が利用できます。

ダイナースビジネスカードがあればこの特典を無料で利用できるようになります!超お得!

特に接待が多いビジネスマンに人気のサービスです。この特典を1年間使い倒すと、

こんなに経費の節約になります。

他にもレストラン関係の特典が多い

予約が取りにくい有名店や人気店の空席状況をお知らせしてくれる「ごひいき予約」や、や料亭の席をダイナースカードが取ってくれる「料亭プラン」などが付帯。

  1. ごひいき予約.com
  2. Wishダイニング
  3. ビフテキのカワムラの特別優待
  4. ひらまつの特別優待
  5. 料亭プラン など

レストラン優待特典が充実してるのはダイナースカードらしい特徴ですね!

法人用銀行口座を設定可能

法人口座を設定できる

引き落とし先に法人用銀行口座を設定できる

もちろん個人口座を設定して法人用としても利用できますよ。

法人で申込をすると個人の銀行口座は設定できないので注意

個人の銀行口座を設定しようとすると書面で怒られます。カード発行までさらに2週間ほど時間がかかってしまう原因になるので気をつけてください。

有効期限がないポイント

100円の利用=1ダイナースクラブ リワードポイントが貯まります。

ポイント有効期限なし

ポイントの有効期限がないクレジットカード

ポイント有効期限が無期限のカードは、自分のペースで好きなだけポイントを貯められるのが最大のメリット。気付いたらポイントを失効していた!なんてことがないので、期間を気にせずカードを使えます。

ただしEdyやモバイルSuicaへのチャージ、キャッシングサービス、ローン、年会費、各種オプショナルサービスの参加料についてはポイントが換算されません。

ダイナースポイントモールならボーナスポイントがもらえる

インターネットショッピングモール「ダイナースポイントモール」を使うと、さらに追加でポイントが貯まります。

掲載されている店舗をクリックしてショッピングするだけで、ボーナスポイントやポイントのキャッシュバックを受けることができます。

利用ガイド|ダイナースポイントモール公式

ポイントはマイルと交換できる

ダイナースクラブ グローバルマイレージ(追加年会費6,600円/税込)に加入すると、貯めたポイントをマイルに移行できるようになります。

年会費は合計で30,800円(税込)になるということになります。

  • ANA 1,000ポイント→1,000マイル(1%還元
  • JAL 2,500pt→1,000マイル(0.4%還元
  • スカイマイル 2,000pt→1,000マイル(0.5%還元
  • マイレージプラス 2,000pt→1,000マイル(0.5%還元

一番交換する人が多いのはやはりANAマイルへの交換です。

尚、ANAマイルについては年間(12/21~翌年12/20)40,000マイルまでしか移行できません。

充実の保障制度

海外旅行保険付帯

旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

最大1億円の海外旅行傷害保険

日本で風邪で病院に行くと国民健康保険に入っているので治療費は3割で激安です。

でも、海外の病院は全額自己負担で超高額。例えばアメリカの盲腸の治療費はなんと200万円!そんな時に旅行保険つきクレジットカードを持っているとカードの機能で補償してもらえたりするんです!

ダイナースクラブ ビジネスカードには自動付帯分5,000万円、利用付帯分5,000万円で最高1億円の国内・海外旅行傷害保険がついています。

追加カードの会員の場合は半額の5,000万円となりますが、安心して旅行することができます。

国内旅行傷害保険

国内での旅行や出張に安心の保険サービス

最大1億万円の国内旅行傷害保険

国内航空機・船・バス・タクシーなどの高騰期間搭乗中のケガ、宿泊施設に宿泊中の火災などによるケガ、宿泊を伴うツアー参加中のケガを補償してくれるサービス。

ダイナースクラブ ビジネスードにはカードを利用するだけで最高1億円の国内・海外旅行傷害保険がついています。追加カードの会員の場合は半額の5,000万円。

日本国内の旅行であればわざわざ保険をかけない人が多いですが、クレジットカードを利用するだけで保険が適用されるなら積極的に利用したいですよね。

ショッピング保険

カードで買った商品の破損・盗難を補償してくれる保険

年間最大500万円のショッピング保険

特に他のクレジットカード付帯のショッピング保険では適用対象外とされることが多いスマートフォンやパソコンも補償対象になるのが特徴。

ゴルファー保険

ゴルファー保険は、ゴルフのプレー中の事故やゴルフ用品の破損や盗難、ホールインワン・アルバトロス費用を補償するもの。

ダイナースクラブ ビジネスカードのゴルファー保険は最高1億円の賠償責任保険が付帯されます。

  金額 内容
傷害死亡・後遺障害 最高300万円 ゴルフ中のケガが原因で亡くなった場合や体に障害が残った場合
傷害入院 日額4,500円 ゴルフ中に怪我をして入院した場合
傷害通院 日額3,000円 ゴルフ中に怪我をして通院した場合
賠償責任 1億円限度 ゴルフ中に他人にケガをさせたり他人の財物を壊してしまった場合
ゴルフ用品損害 5万円限度 ゴルフ中にゴルフ用品の盗難やゴルフクラブに破損が生じた場合
ホールインワン・アルバトロス費用 10万円限度(自動付帯) ホールインワンを達成して祝賀会を開いた場合

もちろん空港ラウンジも使える

国内空港ラウンジ無料

有料の待合室を無料で利用可能!Wifiと電源完備、ドリンク飲み放題

国内空港ラウンジとは

空港ラウンジは簡単に言うと「有料の特別な待合室」です。飛行機の出発を待つ間に利用できます。

国内空港ラウンジでできること

できること一覧
  • フリードリンク(お茶・コーヒー・ソフトドリンク)
  • お菓子
  • 電源
  • インターネット(Wifi)
  • 雑誌・新聞
  • シャワールーム(有料)
  • 大きめのソファー
  • ビジネスエリア

ドリンクバーみたいな感じです。スープもあるラウンジもあります。最近では缶ビールを選べたりもします。

大きめのソファがたくさんあったり、いる人は少ないです。電源とwifiが使用可能。パソコンを持ち込めば仕事もできます。

プライオリティ・パスはついていない

プラチナカード級のクレジットカードならたいてい使えるプライオリティ・パスが付帯していません。

追加カードが無料でつくれる

追加カード

社員用のクレジットカードを作れる

社員が使える追加のクレジットカードを無料、しかも2枚まで発行できます。

作れる条件には「役職員または18歳以上の従業員」が設定されています。

引き落とし先は設定した法人の銀行口座から引き落とされます。

しかも追加カードのスペックは、空港ラウンジ、グルメサービス、スポーツクラブ、ゴルフ、トラベルなどで本会員のとほぼ同等のサービスを受けることができます。

見た目も本会員カードと追加カードで同じデザインになっています。

ETCカードは最大5枚まで

ETCカードを無料で発行できる

ETCカードも無料で作れる

ETCカードの発行にお金がかかるカードもありますが、ダイナースクラブカードは無料。

カード1枚につき、本会員が所有する車の台数に応じ、最大5枚まで発行可能です。

ビジネスカードだけにつく特典

ダイナースクラブの一般カードにはなくてビジネスカードにだけ付帯するサービスがあります。

クラウド会計ソフト「free」の優待

中小企業や個人事業主向けのクラウド型会計ソフトfreeの利用料金が2ヶ月間無料になるサービスがあります。

法人の場合月額1,980円、個人の場合は月額980円なので、そこまでお得感はありませんね。

ダイナースクラブ プライベートアドバイザーサービス

「税務・資金調達」、「資本政策・企業再生」、「人事・労務」、「企業法務」、「個人法務」、「相続・資産管理」などの会社経営上の悩みを、専門家チームに無料相談できるサービス。

大手企業と違い顧問弁護士や会計士などを抱えているわけではない中小企業や個人事業主にとっては非常に助かる特典です。

ダイナースクラブ ビジネス・ラウンジ

東京銀座にある銀座サロンをカードを提示するだけで無料で利用できるサービスです。

以前は使えましたが現在は利用できなくなりました…。

もともとは日本を代表する経済・ビジネス出版社であるダイヤモンド社が運営する会員制経営者倶楽部メンバーの活動拠点、交流の場として作られた場所。

この倶楽部は入会資格が経営者・取締役以上に限定されており、かつ業種・年商などに一定の入会基準が設けられています。

つまり選ばれた人しか入れない場所、というわけです。

ラウンジにはウォーターサーバーも用意されており、打ち合わせにも使えます。

ドレスコード、というわけではないですが、サンダルやスニーカー、短パンなどの軽装での入室はNGです。

ダイナースクラブ ビジネス・オファー

いわゆる割引などの優待サービスのことで、ダイナースクラブカードを持っていることで使える特典が揃えられています。

  • 経済専門雑誌「週刊ダイヤモンド」の特別優待
  • 健康診断料金の割引
  • 海外おみやげ宅配サービスのカタログ掲載商品全品5%割引
  • INSPA、CALD、H!Mなどのフィットネス施設の優待

  • 顧問弁護士サービス「リーガル プロテクト」の割引優待
  • 国内最大規模の税理士法人「辻・本郷 税理士法人」の優待
  • 人事労務サポートSR STATIONの優待
  • オフィスリフォームの割引
  • サカイ引越センターでの優待割引etc…

無料でマスターカードブランドの追加カードを作れるからコストコでも決済できる

無料のダイナースクラブ ビジネス コンパニオンカードというマスターカードを追加で作ることができます。

  1. ポイントはビジネスカードに合算(200円=1ポイント)
  2. 請求は本会員に設定された法人口座
  3. 利用代金明細は1つになります

コストコではマスターカードしか使えませんが、このコンパニオンカードを作っておくと支払いに使えるので便利です。

利用限度額について検証してみた

検証結果
  • 私の場合、利用限度額は300万円だったことが判明しました

検証方法を紹介します。

公式サイトには利用限度額に制限がないという記載があります。

ダイナースクラブでは、ご利用可能枠に一律の制限を設けていません。 会員おひとり様ごとのご利用状況に応じて、個別にカードのご利用可能枠を設定し、ご利用いただいています(制限なくご利用いただけるわけではありません)。

どこまで決済できるのか気になりますよね!

なので、今回は合計500万円分(28万円、190万円、298万円)の決済を用意しました!順番に決済していくと、

  1. 28万円 決済成功
  2. 190万円 決済成功
  3. 298万円 決済失敗

という結果になりました。累積利用金額250万円でダイナースカードは使えなくなってしまいました。

ご利用可能枠に一律の制限はないとのことでは?これはいったいどういうことなのでしょう。

カードが使えなくなってしまった場合は、オーソリセンターという限度額に関する相談ができる連絡先があります。

オーソリーセンターに電話すれば、残りの298万円の決済ができるかもしれません。

電話してみました!

もしもし、カードが使えなくなってしまいました。どうなっているか確認していただけますか?
お客様のカードは限度額が300万円に設定されていまして、現在250万円の利用になっております。これ以上ご利用はいただけません。
利用の前に事前の振り込みはできますか?
そういったサービスは現在行っておりませんので、残りの50万円の枠内で利用金額を調整していただくということになります。
ガーン

利用の前に事前の振り込みができると公式サイトには書いてありましたが、現在はできないようです。どういうこと?

結局、次の銀行引き落としが発生する日まで残り50万円しかカードを利用できないということでした。

あと衝撃だったのは利用限度額は300万円だと電話で教えてくれたことですね。

「ご利用可能枠に一律の制限を設けていません」という広告文言は一体何なんだったのか、誇大広告のような気もしてきますね。

私が使っているセゾンプラチナビジネスなら税金の支払いの場合は一時的に限度額を2倍にしてもらえるので便利です。カード会社の銀行口座に入金して利用限度額の復活もできます。なので、ポイント還元の機会を失うことも少ないです!

ダイナースはこれ以上の限度額増額はできないと言われたので高額決済をする人にとっては不便ですね。

会員誌が無料でもらえる

”SIGNATURE”は旅行やカルチャー、ラグジュアリー・アイテムなどの特集記事が載ったダイナースカードの情報冊子です。

1月と8月を除いて、1年に10冊届きます。

カード会員限定のツアーやイベント情報と割引クーポンが同封されています。

割引クーポンには、10,000円相当の割引やホテルの10%割引などがあります。

豪華なコンテンツが盛りだくさんなので、読んでるだけでも楽しいです!

不要な方は購読を停止することもできますよ。

有名ホテルをお得な料金プランで利用できる割引特典がある

ダイナースカードには高級ホテルの宿泊料金が安くなる特典が付帯しています。

例えばペニンシュラ東京の場合
  • 予約時のベストアベイラブルレートより10%の割引される
  • 朝食が無料で提供される

※ベストアベイラブルレートは予約日や滞在期間などに変動する、その日の最低料金のこと。
※特典内容は宿泊するホテルによって変わります。

割引できるところはしっかり割引して、浮いたお金でマッサージしたりバーに行ったり贅沢ができます◎

実際にダイナースの割引を使って宿泊してきましたよ~

ザ・ペニンシュラ東京の宿泊料金が60,720円も安くなった

世界最高峰のホテルなので、宿泊料金もかなりお高め。

例えばペニンシュラの顔ともいえるデラックススイートに泊まろうとすると…

宿泊条件
  • 部屋タイプ:デラックススイート
  • 宿泊日数:2022年9月13日~9月14日(1泊2日)
  • 人数:2人

明細 金額
宿泊代金 140,000円
サービス料 21,000円
消費税 16,100円
宿泊税 400円
合計 177,500円
  • ホテル公式サイトから予約すると1泊177,500円(税サ込)

さて、ここで私が実際に同じ条件で宿泊した時の領収証を見てみましょう!

明細 金額
宿泊代金 91,080円
宿泊税 400円
宿泊代金(追加代金) 25,300円
合計 116,780円
  • 支払った金額は116,780円(税サ込)
  • ホテル公式サイトから普通に予約するよりも60,720円も安くなりました

!?Σ(゚Д゚)

ええー!?60,720円も安くなるってすごすぎませんか!?

この割引額にはちょっとしたカラクリがあり…

もともとデラックスツインのお部屋を予約していたんですが、運よく部屋をアップグレードしてもらえたんです!

アップグレードはクレジットカードの特典ではありません。たまたま空いてたので完全に運ですね!

なので、部屋の差額分の支払いだけでスイートルームに泊まれることになり、さらに割引を受けてとんでもなくお得に宿泊できたという仕組み。

さらに2名分の朝食12,144円(税サ込)が無料になった

こんな豪華な洋風の朝食や…

お肉もお魚も楽しめる和朝食が選べますよ!

本来は6,072円(税サ込)する朝食を2名分いただいたので、12,144円(税サ込)がまるまる無料に!!

これは強すぎる…!!

※筆者が宿泊した時は朝食の値段が6,072円(税サ込)でしたが、今は7,000円(税サ込)に値上がりしています。

ペニンシュラ東京は記念日に使う人も多いのですが、この割引特典を知らなければ自分だけ高い料金を支払って損をしてることになります…!

この記事を見てる方でペニンシュラに東京に宿泊したいと思っている方は絶対優待を受けてくださいね。

実際にペニンシュラ東京に7万円以上安く泊まった時の体験レポート

年2回開催される銀座レストランウィークで名店の特別コースが食べられる

銀座の超有名店のご飯がお手頃価格で食べられるグルメイベントです!

  • 銀座にある参加店舗28店舗で、通常より安い特別なコースを食べられるイベント
  • 年2回、春と秋に開催される

実はダイナースクラブカードがなくても、専用のwebサイトか電話で予約すれば誰でも参加できます!

価格は一律でこのようになっています。

  • ランチ:3,300円(税サ込)または5,500円(税サ込)
  • ディナー:11,000円(税サ込)※食前酒が1人1杯サービス

私は今回、「鉄板焼しろや銀座亭」で特選黒毛和牛の赤身ステーキランチを3,300円(税込)で食べてきました!

公式サイトに記載のあるランチコース「あずま」 3,800円(税込)とほぼ同じ内容となっています。

ランチコース「あずま」ではステーキが120gとなっているので、レストランウィーク限定コースの方が若干お肉が少ないですね。

とはいえ、同店では「あずま」が一番安いランチコースなので、銀座レストランウィークの特別コースで500円も安く食べられるのは嬉しい!

実際に銀座レストランウィークに行って500円安くランチコースを食べた時の写真はこちら

フランス レストランウィーク2022でお得にフレンチを楽しめる

ダイナースが毎年企画するフランス レストランウィーク2022は、日本最大級のフレンチの祭典。

実は今年で12年連続の開催になるグルメイベントです。

  • このイベントはフランス料理をリーズナブルな価格で楽しめることが売り
  • 通常よりも安い限定のコース料理が用意されている
フランス料理ってお高いイメージがあるから安くなるのは嬉しい!

ダイナースクラブカードを持っていると限定特典が受けられる

  • レストランでダイナースクラブカードの提示するとドリンクが1杯無料になる

私が行ったお店では、スパークリングワインやグラスワイン、ソフトドリンクが対象でした。

実際にレシートを見てみると…

こういったお店のドリンクって1杯あたりの値段が高いので嬉しい~!

特にカード番号や名前も確認されず、ダイナースカードで決済する必要もなく、本当にただ見せるだけでOKでした。

実際にフランスレストランウィークに行って6,700円お得になった体験レポート

ダイナースカード会員限定のイベントに参加できる

2023年3月25日(土)には、世界遺産でもある醍醐寺の霊宝館と三宝院を貸し切って、ゆっくり桜を鑑賞できるスペシャルなイベントが開催されました。

醍醐寺と言えば桜の名所。

普段は観光客でにぎわう場所なので、貴重な文化財を少人数だけでじっくり鑑賞できるのはかなりレアな機会でした。

こういったラグジュアリーなイベントがあるとめずらしい経験ができて嬉しいですよね!

当日は醍醐山内で採れる山菜を中心に古くから伝わる料理法で調理した醍醐寺独特の料理もいただきました!

色々な醍醐料理が一口サイズに仕上げられてる一味膳というメニューで、女性からの人気も高いんですよ。

実際に京都・醍醐寺の観桜会に参加した時のレポート

デメリット

ポイント切り捨て

お得になっている気分で、実は損しているポイント切り捨てに要注意

決済のたびにポイント計算。端数は切り捨てでポイントが貯まらない

実はダイナースクラブカードは、ポイント付与の計算タイミングが決済ごと。

100円以下の数字「01円~99円」の部分で貯まるポイントは決済する度に毎回切り捨てされるので、コンビニなどで決済する場合は計算して100円以下の数字を00に近づけないと還元率が落ちます。端数が00でない限り、基本的には0.4%還元以下になります。

例えば199円の利用だと0.2%還元/Amazonギフト券交換時になります。サイトでは特に説明もされていないので、気づいていない人は常に1%還元だと思っているかもしれませんね。

貯まるポイント一例
100円利用 1ポイント貯まる 0.4%還元
150円利用 1ポイント貯まる 0.3%還元
199円利用 1ポイント貯まる 0.2%還元
200円利用 2ポイント貯まる 0.4%還元
250円利用 2ポイント貯まる 0.32%還元
275円利用 2ポイント貯まる 0.29%還元
299円利用 2ポイント貯まる 0.26%還元

1日3回決済として1回1ポイント切り捨てされると最大毎月93ポイント損をします。年間なら1,116ポイントの損です。他のカードなら1,116円分得をしていた可能性がありますね。

最近では、ユーザーが気づかないことをいいことにポイント切り捨て型クレジットカードが増えています。

ポイント付与率が下がる項目が多い

これらの決済は、通常の還元率の半分200円につき1ポイント付与となります。

  1. 電気料金
  2. 水道料金
  3. ガス料金
  4. 国税
  5. 都道府県・市町村取扱いの各種税金
  6. ヤフー公金支払い
  7. さとふる
  8. NHK受信料(日本放送協会)
  9. 国民年金保険料
  10. 医療用商材
  11. カーディーラーにおける車両購入代金
  12. 総合病院等大型病院
  13. 有料道路通行料金
  14. ETC利用料金
  15. 保険料
  16. プロバイダー等通信料
  17. 電話・携帯通話料
  18. 有料放送サービスおよびそれら加盟店のご利用

2024年4月16日(火)利用分から下記も還元率が半分になります。

  1. ふるさと納税
  2. 公金・税金に係るシステム利用料・決済手数料等
  3. その他クレジットカード払い可能な税金等

※出典:ダイナースクラブカード公式サイト「換算率の異なる特定加盟店」

詳しい改悪の解説と乗り換え先におすすめのクレジットカードの紹介はこちら

ポイント付与の対象外項目が多い

  1. Edyチャージ
  2. JR東日本モバイルSuica
  3. モバイルPASMO定期券
  4. ANA Pay
  5. au PAY残高チャージ
  6. WebMoneyプリペイドカードチャージ
  7. キャッシングサービス
  8. ローン
  9. 年会費
  10. 各種オプショナルサービスの参加料

カードの発行に時間がかかる

カードの発行に3週間~4週間かかります。

私の場合は書類の不備があったため、申し込みしてから36日でカードが発行されました。

すぐに利用したい方には最短3日発行のセゾンプラチナビジネスの方がオススメです。

追加カードの発行にも時間がかかる

追加カードの申し込み受付後、約2~3週間程度かかります。

年会費が高い

年会費が27,500円(税込)とかなり高め。

ステータス性の高いカードなので仕方ないですが、年会費10,000円前後で作れるゴールドカードも多いのでどうしても見劣りしてしまいます。

継続して年会費を割引する方法もないので、他の低価格で高性能なカードに差をつけられているのが現状。

高還元率のビジネスカードもあります

セゾンプラチナビジネスはポイント還元率が高いのがメリットです。

2名での利用でコース料理が1名分無料になる招待日和セゾンプラチナビジネスでも使えます。

ポイント還元率の比較
 
  ダイナースクラブ ビジネスカード セゾンプラチナ・ビジネス
年会費 27,500円(税込) 初年度年会費無料、通常22,000円(税込)
ポイント還元率 0.4%還元 0.5%還元
ポイント有効期限 有効期限なし 有効期限なし
マイル交換時の還元率 1%還元
最大1.125%還元
マイル交換に必要なオプション 100円利用=1ANAマイル
ダイナースグローバルマイレージの加入要(追加年会費6,600円/税込)
※無料にはならない
100円利用=1.125JALマイル
セゾンマイルクラブの加入要(追加年会費5,500円/税込)
※年1,500万円利用で無料
年間マイル変換上限 40,000マイルまで
※年間400万円利用分まで、400万円利用分以降0.4%還元
15万マイルまで
※年間1,500万円利用分まで、1,500万円利用分以降0.75%還元
還元率(ふるさと納税) 還元率が半分になる0.5%還元
※年間400万円利用分以降0.2%還元
※2024/4/16から
最大1.125%還元
※年間1,500万円利用分以降0.75%還元
招待日和 セゾンプレミアムレストラン
※コース2名利用で1名無料
エグゼクティブダイニング
※コース2名利用で1名無料
海外旅行傷害保険 最高1億円まで補償 最高1億円まで補償
プライオリティパス 利用できない× 無料で利用できる○
海外ATMで現金引き出し 現地通貨を引き出せる 現地通貨を引き出せる
割引優待AMEXコネクト 利用できない× 利用できる○
割引優待セゾンカード 利用できない× 利用できる○
フィットネス割引 利用できる○ 利用できる○
コンシェルジュデスク 利用できない× 利用できる○(24時間365日対応)
レストラン予約代行 リザベーションデスクへ電話〇 コンシェルジュデスクへ電話○
利用金額の早期入金 利用できない× 利用できる○
対象者 法人・個人事業主 法人・個人事業主、
個人でも利用可能
社員用カード 利用できる○ 利用できる○
発行までにかかる時間 約2週間~3週間 最短3日
セゾンプラチナは海外400カ国の空港が利用できるラウンジプライオリティパス(年会費4万円)が無料で利用できるのがメリット

セゾンプラチナにはデポジット機能はありませんが、カードの利用金額が上限まで到達してしまった場合、セゾンカードの指定銀行口座に入金すると翌日の夕方までには再びカードが利用可能になります。

JALマイルを貯めたい方や還元率を重視したい方の場合はセゾンプラチナビジネスがおすすめ

年間のマイル交換上限も高いのもメリットです。

マイル還元率の比較
 
  ダイナースクラブ ビジネスカード セゾンプラチナビジネス
年会費 27,500円(税込) 初年度年会費無料、通常22,000円(税込)
マイル交換に必要なオプション ダイナースグローバルマイレージの加入要(追加年会費6,600円/税込)
※無料にはならない
100円利用=1.125JALマイル
セゾンマイルクラブの加入要(追加年会費5,500円/税込)
※年1,500万円利用で無料
合計年会費 合計年会費34,100円(税込) 通常27,500円(税込)
マイル交換還元率 100円あたり=0.4JALマイル 100円あたり=1.125JALマイル
国内線特典 航空券交換時 1マイル2円換算
0.8%還元
1マイル2円換算
2.25%還元
国際線特典 航空券交換時 1マイル約3円換算
1.2%還元
1マイル約3円換算
3.375%還元
年間マイル交換上限 15万JALマイル
※年間1,500万円利用分まで

なぜマイルに交換するの?マイルの価値とは

グレードの高いカードを持つ人は、なぜマイルを貯めていると思いますか?

一般的に飛行機の航空券の購入価格は海外旅行で混雑する時期に高くなります。もちろんマイルで飛行機に乗る場合もハイシーズンなら必要なマイル数が増えます。

でも、特典航空券に必要なマイル数は現金と比較するとそこまで増えないという事実があります。国際線の場合1マイルの価値は3~5円相当(3~5%還元)となります。現金で飛行機に乗ると損するので、マイルで飛行機に乗る方がオススメです。

ちなみに国内線にタダで乗れる特典航空券の場合は1マイル=2円相当(2%還元)です。

ギフト券への交換する場合は1%還元にしかなりません。マイルを航空券に交換すると2%以上の還元相当となるのでお得なのです。だから、みんなできるだけ100円利用で1マイルを貯めようとするんですね
1%とか3%とか誤差と思うなかれ、例えば年間500万円カード決済するだけで1%なら5万円バック3%なら15万円バックとすさまじい差になるんです。
つまり、マイルで航空券を手に入れて、浮いた飛行機代を別のところで使えば最大効率です

審査は通りやすいの?

申し込み資格は「年齢27歳以上で法人、団体等の代表者・役員または個人事業主」です。

そもそもビジネスオーナーでない人には申し込む資格すらありません。

さらに原則として安定した収入がある方と限定されているので、審査は難しいと考えた方がいいです。

ダイナースクラブはもともと会社社長やお医者さん、弁護士などの高所得な職業の人達から長年愛されてきたカードなので当然ですね。

審査通過後に届く書類の紹介

申し込み後、約2週間ほどでカードの入った封筒が届きます。こんな感じ↓

カードと、カードの特典の一覧の冊子が入っています。

ダイナースクラブ ビジネスカード
ダイナースクラブの法人向けカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
27,500円(税込) 27,500円(税込) 0.40%~1.00% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 利用限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
通常2~3週間 ~300万円 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行章保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
年間限度額500万円 (自動付帯)最高5,000万円 (自動付帯)最高300万円
最大の入会キャンペーン金額
35,500円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2024年5月2日時点
公式サイト
  1. 初年度年会費無料(27,500円相当)
27,500円相当
ハピタス経由
  1. 初年度年会費無料(27,500円相当)
  2. ハピタスの8,000円相当の8,000ポイント
35,500円相当
カードの特徴
  • 追加カードが無料でしかも無制限に作れる
  • ポイントの有効期限がない
  • 補償サービスが充実している

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