【9月6.6万円】ダイナースクラブカードの入会キャンペーン比較

入会キャンペーンは複数あり申し込むページ次第でお得になる金額が変わるので注意が必要です!

  • ダイナースクラブカードで初年度の年会費が無料になるキャンペーンが開催中
  • ダイナースクラブビジネスカードので初年度年会費無料+年間300万円利用で翌年の年会費が無料になるキャンペーンが開催中

長期でカードを持つ場合は年会費優遇サービスがある三井住友信託ダイナースクラブカードがおすすめです。

カード名称・ランク入会キャンペーン(最高額※)
ダイナースクラブカード
★2
39,700相当
三井住友信託 ダイナースクラブカード
★3
0相当
ダイナースクラブ ビジネスカード
★2
66,000相当
ANAダイナースカード
★3
57,000相当
  • ※入会キャンペーン(最高額)は、入会時にもらうことができるキャンペーンとその他の特典の合計金額に、初年度年会費が無料の場合は初年度の年会費の金額を加えたものです。
クレコレ株式会社
執筆者
クレコレ株式会社
クレカLOVE女子!所有クレカは50枚以上!メインカードはセゾンプラチナビジネス。1.25%還元でポイントとマイルを貯めてます。Youtubeで動画でも解説中。

4種類のダイナースカードの違い

比較表にして並べました。

ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカードダイナースビジネスカードANAダイナースカード
ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカードダイナースクラブ ビジネスカードANAダイナースカード
年会費
29,700円(税込)29,700円(税込)
→年間50万円利用で次年度18,700円(税込)
33,000円(税込)33,000円(税込)
追加カードの年会費
5,500円(税込)無料無料8,800円(税込)
ポイント還元率
0.4%還元1%還元
ポイント還元率(水道・電気・ガス・ETC料金・国民年金・病院・保険料・電話・携帯通話料)
0.2%還元0.5%還元
ポイント還元率(ふるさと納税)
0.2%還元0.5%還元
チャージ時の還元率(モバイルsuica、auPay)※モバイルPASMOとモバイルICOCAは非対応
0%還元
チャージ時の還元率(通常のICOCA)
0.4%還元1%還元
ポイント有効期限
なし
ANAマイルに交換するための有料オプション
ダイナースグローバルマイレージの加入要
追加年会費6,600円/税込
なし
年間ANAマイル変換上限
40,000ANAマイルまで※年間400万円利用分まで、400万円利用分以降0.4%還元なし
ビジネス特典
なしなしありなし
旅行傷害保険や空港ラウンジサービス、基本のポイント還元率などの性能は同じです。
ざっくりまとめると
  • ANAマイルを効率良く貯めたいならANAダイナースカード
  • 法人向けのビジネスサービスを利用したいならダイナースビジネスカード
  • ダイナースの特典だけ使いたい&安く持ちたいなら三井住友信託ダイナースクラブカード

では1枚ずつ詳しく解説していきますね!

ダイナースクラブカード

本物のこだわりを求める人のステータスカード
国際ブランド
Diners Club
年会費ポイント還元率ポイント名
初年度2年目~
29,700円(税込)29,700円(税込)0.4%~1.0%ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード利用限度額ポイント有効期限ETC年会費
3週間程度-無期限無料
最大の入会キャンペーン金額
39,700円相当

入会キャンペーンの解説

2026年8月3日時点
公式経由
  1. 本会員 初年度年会費無料(29,700円相当)
  2. 入会後3ヵ月以内に合計20万円以上の利用で10,000円キャッシュバック
  3. ※家族会員が初年度年会費無料かどうかはキャンペーンページに記載なし。
39,700円相当
紹介経由
  1. 初年度年会費無料(29,700円相当)
  2. 家族会員も初年度年会費無料(5,500円相当)
35,200円相当
ちょびリッチ
  1. ちょびリッチの18,500円相当のポイント
18,500円相当

カードの特徴

こんな人におすすめ
  • ステータスカードが欲しい方
  • 豊富なレストラン関連の特典を使いたい方

ステータスカードとして名高いダイナースの一般カードです。

一般カードでありながら付帯サービスの充実さ・豪華は他社ゴールドカードやプラチナカードに相当する内容!

特にグルメ・レストラン関係の特典が充実してるのが特徴です。

代わりに年会費は29,700円(税込)とお高めの設定…。

ですがポイントに有効期限もなく、利用限度額にも余裕があるため難しいことを考えずに使えるのがいいですね。

貯めたポイントはANAマイルにも交換できますが、追加で年間参加料6,600円(税込)必要になる点に注意が必要です。

2026年8月3日時点
公式経由
  1. 本会員 初年度年会費無料(29,700円相当)
  2. 入会後3ヵ月以内に合計20万円以上の利用で10,000円キャッシュバック
  3. ※家族会員が初年度年会費無料かどうかはキャンペーンページに記載なし。
39,700円相当
紹介経由
  1. 初年度年会費無料(29,700円相当)
  2. 家族会員も初年度年会費無料(5,500円相当)
35,200円相当
ちょびリッチ
  1. ちょびリッチの18,500円相当のポイント
18,500円相当

三井住友信託ダイナースクラブカード

ダイナースと三井住友信託銀行の提携カード
国際ブランド
Diners Club
年会費ポイント還元率ポイント名
初年度2年目~
29,700円(税込)29,700円(税込)0.4%~1%ダイナースクラブ リワードポイント
※条件達成で11,000円分割引
発行スピード利用限度額ポイント有効期限ETC年会費
--無期限無料

入会キャンペーンの解説

2026年9月1日時点
公式経由
  1. なし
なし
ポイントサイト
  1. ハピタス:掲載なし
  2. モッピー:掲載なし
  3. ちょびリッチ:掲載なし
なし

カードの特徴

こんな人におすすめ
  • ダイナースクラブカードの特典が使いたい方
  • 年会費を安くしたい方

基本的な性能はダイナースクラブカードとほとんど同じです。

このカードの大きな特徴は、年間利用額に応じて年会費が割引される点です。

通常の年会費は29,700円(税込)とお高めの設定となっています。ですが…

  1. 入会後3ヵ月以内に20万円利用すると年会費が18,200円(税込)に割引
  2. 次年度以降は年間50万円利用すると年会費が18,200円(税込)に割引

という条件を満たせばカードの年会費を大幅に割引してくれます!

年会費を比べてみるとこんな感じ↓

カード名ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
 ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
年会費29,700円(税込)29,700円(税込)
年会費割引なし初年度:利用集計期間に到着したカードご利用情報が20万円以上で18,700円(税込)
翌年度以降:利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上で次年度18,700円(税込)

家族カード年会費5,500円(税込)無料

通常のダイナースクラブカードには年会費の割引サービスがありません。

三井住友信託ダイナースクラブカードの年会費優遇と家族カード無料の特典を知らない方は大損します!

長期間ダイナースカードを持った場合の年会費はいくら?

計算してみると…↓

年間50万円利用する場合
カード名ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
 ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
年会費総額(1年間)29,700円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が20万円以上で18,700円(税込)
年会費総額(5年間)148,500円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
93,500円(税込)
年会費総額(10年間)297,000円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
187,000円(税込)
年会費総額(20年間)594,000円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
374,000円(税込)

20年間持った場合を考えると、三井住友信託ダイナースクラブカードなら220,000円のお得になります。

旅行が2回~4回できるくらいの金額になりますね。

家族カードを1枚作った場合の年会費を計算してみると

年間50万円利用する場合
カード名ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
 ダイナースクラブカード三井住友信託ダイナースクラブカード
年会費総額(1年間)29,700円(税込)+家族カード5,500円(税込)初年度:利用集計期間に到着したカードご利用情報が20万円以上で18,700円(税込)
合計35,200円(税込)
年会費総額(5年間)148,500円(税込)+家族カード27,500円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
93,500円(税込)+家族カード0円(税込)
 合計176,000円(税込) 合計93,500円(税込)
年会費総額(10年間)297,000円(税込)+家族カード55,000円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
187,000円(税込)+家族カード0円(税込)
 合計352,000円(税込)  合計187,000円(税込)
年会費総額(20年間)594,000円(税込)+家族カード110,000円(税込)利用集計期間に到着したカードご利用情報が50万円以上を継続し続けた場合
374,000円(税込)+家族カード0円(税込)
 合計704,000円(税込)  合計374,000円(税込)

20年間、家族カード1枚作った場合を考えると、三井住友信託ダイナースクラブカードなら330,000円もお得になります。

このように少しでもお得にダイナースの特典を利用したい方には三井住友信託ダイナースクラブカードがおすすめです。

2026年9月1日時点
公式経由
  1. なし
なし
ポイントサイト
  1. ハピタス:掲載なし
  2. モッピー:掲載なし
  3. ちょびリッチ:掲載なし
なし

ダイナースクラブ ビジネスカード

ダイナースクラブの法人向けカード
国際ブランド
Diners Club
年会費ポイント還元率ポイント名
初年度2年目~
33,000円(税込)33,000円(税込)0.40%~1.00%ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード利用限度額ポイント有効期限ETC年会費
通常2~3週間~300万円無期限無料
最大の入会キャンペーン金額
66,000円相当

入会キャンペーンの解説

2026年9月1日時点
公式サイト
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
  2. 年間300万円以上利用+公式アプリサインオンで次年度年会費無料
66,000円相当
紹介キャンペーン
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
  2. 入会後3ヵ月以内に合計40万円以上のカード利用および公式アプリのサインオンで20,000円相当のポイント
38,000円相当
歯科医師/歯科技工士限定のキャンペーン
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
33,000円相当
ちょびリッチ経由
  1. ちょびリッチの8,500円相当の17,000ポイント
8,500円相当

カードの特徴

こんな人におすすめ
  • 会社経営者や個人事業主の方
  • ステータスのある法人カードを探してる方

ステータス性の高いカードの代表格ともいえるダイナースクラブカードのビジネス用カード。

基本的な性能はダイナースカードとほとんど一緒ですが、ビジネスカードだけにつく特典が利用できます。

  1. クラウド会計ソフトfreeeの優待
  2. ダイナースクラブ プライベートアドバイザーサービス
  3. ダイナースクラブ ビジネス・ラウンジが無料で使える
  4. ダイナースクラブ ビジネス・オファーの特典が使える

利用限度額に一律の制限がない&法人口座を設定できるので多額の決済があっても安心です。

還元率が低いため、最大1.125%還元でコスパのいいセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスの方もおすすめ。

社員用の追加カードと法人口座を利用しない場合は三井住友信託ダイナースクラブカードの方がおすすめです。

2026年9月1日時点
公式サイト
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
  2. 年間300万円以上利用+公式アプリサインオンで次年度年会費無料
66,000円相当
紹介キャンペーン
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
  2. 入会後3ヵ月以内に合計40万円以上のカード利用および公式アプリのサインオンで20,000円相当のポイント
38,000円相当
歯科医師/歯科技工士限定のキャンペーン
  1. 初年度年会費無料(33,000円相当)
33,000円相当
ちょびリッチ経由
  1. ちょびリッチの8,500円相当の17,000ポイント
8,500円相当

ANAダイナースカード

ANAマイルが効率良く貯まるダイナースカード
国際ブランド
Diners Club
年会費ポイント還元率ポイント名
初年度2年目~
33,000円(税込)33,000円(税込)1.00%~1.20%ダイナースクラブ リワードポイント、ANAマイル
発行スピード利用限度額ポイント有効期限ETC年会費
--無期限無料
最大の入会キャンペーン金額
57,000円相当

入会キャンペーンの解説

2026年9月1日時点
公式サイト(Aコース)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. 入会後3ヵ月以内に80万円以上の利用で15,000ポイント
  3. 入会後3ヵ月以内に120万円以上の利用でさらに15,000ポイント
  4. 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上ご利用で5,000ポイント
  5. 200万円利用の通常利用ポイントとして20,000ポイント
57,000円相当
公式サイト(Bコース)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. 入会後3ヵ月以内に60万円以上利用で初年度の年会費半額相当(16,500円)キャッシュバック
  3. 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上ご利用で5,000ポイント
  4. 200万円利用の通常利用ポイントとして20,000ポイント
43,500円相当
ポイントサイト
  1. ハピタス:掲載なし
  2. モッピー:掲載なし
  3. ちょびリッチ:掲載なし
なし

公式の入会キャンペーンが2つあり入会時にどちらか選べます。

カードの特徴

こんな人におすすめ
  • ANAマイルを効率良く貯めたい方
  • 年間4万マイル以上交換したい方
  • 飛行機によく乗る方

ダイナースが発行するANAのゴールドカードで、ANAマイルをたくさん貯めたい方にはメリットが大きいです。

特にポイントの有効期限がないうえに、ANAマイルへの移行手数料なし&移行上限なしなのが魅力。

有効期限を気にせずマイルを貯められます。

ボーナスマイルももらえるし、空港ラウンジサービスや旅行傷害保険も付帯するので旅行好きな方にはおすすめですね!

年会費は高いですが、ダイナースカードのレストランやホテルの優待特典も充実しています。

2026年9月1日時点
公式サイト(Aコース)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. 入会後3ヵ月以内に80万円以上の利用で15,000ポイント
  3. 入会後3ヵ月以内に120万円以上の利用でさらに15,000ポイント
  4. 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上ご利用で5,000ポイント
  5. 200万円利用の通常利用ポイントとして20,000ポイント
57,000円相当
公式サイト(Bコース)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. 入会後3ヵ月以内に60万円以上利用で初年度の年会費半額相当(16,500円)キャッシュバック
  3. 2年目年会費引落、かつ初年度200万円以上ご利用で5,000ポイント
  4. 200万円利用の通常利用ポイントとして20,000ポイント
43,500円相当
ポイントサイト
  1. ハピタス:掲載なし
  2. モッピー:掲載なし
  3. ちょびリッチ:掲載なし
なし

カードのサービスを詳しく見たい方はこちら

ダイナースは特にレストラン関係の特典が豊富で指定のコース料理を2名以上で利用した場合1名分の料金が無料になる招待日和の特典が強力。

この特典を年に2~3回使うだけでも十分年会費の元が取れます。

ただし年会費のわりにポイント還元率が高いわけではないのでステータスを重視する方向け。

税金・国民年金・光熱費支払い時にはポイント還元率が下がりますし、ポイント付与の計算タイミングが決済ごとなのもデメリットです。

還元率が高い方がいい!という方にとってはコスパ面がネックになりますね。

最大1.125%還元でJALマイルが貯められるコスパのいいクレジットカードもある

ダイナースカードよりも年会費が安くてポイント還元率が高いカードがあるんです。

もちろん、指定のコース料理を2名以上で利用した場合1名分の料金が無料になる招待日和も使えます。

私が実際に使っているおすすめのクレジットカードはこちら!

その名は、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス・カード

通常の年会費は33,000円(税込)ですが初年度の年会費は無料です!

しかも最大1.125%の還元率なので、ダイナースカードよりもコスパがいいです。

実際にダイナースカードと性能を比べてみると…

名称セゾンプラチナビジネスダイナースクラブカード
券面セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードダイナースクラブカード
年会費年会費初年度無料、通常33,000円(税込)29,700円(税込)
JALマイル交換時の還元率最大1.125%還元0.4%還元
還元率(ふるさと納税)最大1.125%還元還元率が半分になる0.2%還元
JALマイル加算率をアップするオプションセゾンマイルクラブの加入要(追加年会費5,500円/税込)
※年1,500万円利用で無料
なし
JALマイルに交換するための有料オプションなしダイナースグローバルマイレージの加入要(追加年会費6,600円/税込)
※無料にはならない
得られるJALマイル1,000円につき11.25JALマイル(1.125%還元)
100円につき0.4JALマイル(0.4%還元)
年間マイル変換上限15万マイルまで
※年間1,500万円利用分まで
-
招待日和セゾンプレミアムレストラン
※コース2名利用で1名無料
エグゼクティブダイニング
※コース2名利用で1名無料
ショッピング保険最高300万円最高500万円
旅行傷害保険最高1億円最高1億円
プライオリティ・パスあり(プレステージ会員/制限なし)あり(スタンダード・プラス会員/年10回まで無料)
家族カードでプライオリティパスを作れるか作れないあり(スタンダード・プラス会員/年10回まで無料)
その他の違い-決済できる加盟店が少ない

実際に貯まるマイルを比べてみると…

※ダイナースクラブカードは、JALマイル還元率が悪いのでANAマイルと比較

 セゾンプラチナビジネスダイナースクラブカード
 セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カードダイナースクラブカード
100万円利用時11,250JALマイル10,000ANAマイル
200万円利用時22,500JALマイル20,000ANAマイル
300万円利用時33,750JALマイル30,000ANAマイル
400万円利用時45,000JALマイル40,000ANAマイル
500万円利用時56,250JALマイル40,000ANAマイル
+4,000円相当のポイント(※0.4%還元)
700万円利用時78,750JALマイル40,000ANAマイル
+12,000円相当のポイント(※0.4%還元)
1,000万円利用時112,500JALマイル40,000ANAマイル
+24,000円相当のポイント(※0.4%還元)
1,500万円利用時168,750JALマイル40,000ANAマイル
+44,000円相当のポイント(※0.4%還元)

カードの利用額が大きいほどセゾンプラチナビジネスの方がマイルが貯まります。

ダイナースというブランドにこだわりがなければ、セゾンプラチナビジネスが還元率が高いのでおすすめです。

TOP