2019年11月最新ダイナースの5万円相当もらえる入会キャンペーン比較とメリットを解説

ダイナースクラブカード
本物のこだわりを求める人のステータスカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
22,000円(税抜) 22,000円(税抜) 0.4%~1.0% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
50,000円相当プレゼント

申込するならどのサイト経由がお得?入会キャンペーンの比較

11月は9月と比較して少し特典が減少。特典が増えるまで入会を待つのもおすすめです。

注意点
  • 追加年会費6,000円を支払うと100円=1マイルと交換でき1%還元相当
  • 支払わない場合は0.4%還元なので低い還元率となるので注意が必要です
2019年11月11日時点
公式経由
  1. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  2. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  3. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
30,000円相当
モッピー
  1. 20,000円相当のモッピーの20,000ポイントプレゼント
  2. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  3. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  4. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
50,000円相当
ポイントタウン
  1. 17,500円相当のポイントタウンの350,000ポイントプレゼント
  2. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  3. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  4. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
47,500円相当

過去のキャンペーン一覧

還元サイトのキャンペーン内容と時期
実施日 入会特典 ポイントサイトの特典(最大) お得になる金額合計
2019年11月 30,000円 20,000円相当のポイント 合計50,000円相当
2019年10月 25,000円 20,000円相当のポイント 合計45,000円相当
2019年9月 50,000円 20,000円相当のポイント 合計70,000円相当

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メリット

ステータスカードとして名高いダイナースクラブカード。

昨今では広く門戸が開かれ審査条件も緩く変化したものの、かつては医師や弁護士などの一定レベル以上の職業の人しか持てないカードでした。

元がハイステータスだっただけあり一般カードでありながら付帯サービスは他社ゴールドカードに相当する内容。

ですがポイントの有効期限もなく、利用限度額にはかなり余裕があるため、煩わしいことを考えすに使えるカードです。

年会費は22,000円(税抜)とあまり可愛くない価格。他社ゴールドカードよりもお高いです。

ポイント

ダイナースクラブカードのポイントプログラムの名前は「ダイナースクラブ リワードプログラム」。

100円の利用=1ダイナースクラブ リワードポイントが貯まります。

ポイント有効期限なし

ポイントの有効期限がないクレジットカード

ポイント有効期限が無期限のカードは、自分のペースで好きなだけポイントを貯められるのが最大のメリット。気付いたらポイントを失効していた!なんてことがないので、期間を気にせずカードを使えます。

ただしEdyやモバイルSuicaへのチャージ、キャッシングサービス、ローン、年会費、各種オプショナルサービスの参加料についてはポイントが換算されません。

ダイナースポイントモールならボーナスポイントがもらえる

ダイナースクラブカードが運営するインターネットショッピングモール「ダイナースポイントモール」を使うと、さらに追加でポイントが貯まります。

セゾンポイントモールに掲載されている店舗をクリックしてショッピングするだけで、ボーナスポイントやポイントのキャッシュバックを受けることができます。

楽天、Amazon、Yahoo!オークションなど有名大手のショッピングサイトが対応しており、通販サイト選びに困ることはありません!

クラブ・オンラインにサインインすることで利用できるようになります。

利用ガイド|ダイナースポイントモール公式

ポイントはマイルと交換できる

「ダイナースクラブ グローバルマイレージ」に参加することで貯めたポイントをマイルに移行できるようになります。

1,000ポイントで1,000マイルとして各航空会社のマイルに交換できます。

マイルの交換が可能な主要航空会社
  • 全日本空輸(ANA)
  • デルタ航空
  • アリタリア イタリア航空
  • 大韓航空
  • ユナイテッド航空

一番交換する人が多いのはやはりANAマイルへの交換ですね。因みにJALマイルへの交換には対応していません。

尚、ANAマイルについては年間(12/21~翌年12/20)40,000マイルまでしか移行できません。他の航空会社でも100,000マイルまでの制限有。

年間参加料も6,000円(税別)と割高です。

旅行特典が豊富

空港ラウンジ無料

有料の待合室を無料で利用可能!Wifiと電源完備、ドリンク飲み放題

空港ラウンジとは

空港ラウンジは簡単に言うと「有料の特別な待合室」です。飛行機の出発を待つ間に利用できます。

カードの持ち主だけでなく、家族カードをもっている家族も無料で利用できます。

国内の空港ラウンジが利用できるクレジットカードは多いですが、ダイナースクラブカードであれば海外の空港ラウンジも利用可能です。

空港ラウンジでできること

できること一覧
  • フリードリンク(お茶・コーヒー・ソフトドリンク)
  • お菓子
  • 電源
  • 雑誌・新聞
  • シャワールーム(有料)
  • 大きめのソファー
  • ビジネスエリア

コーヒーやお菓子などが無料でもらえます。

大きめのソファがたくさんあったり、いる人は少ないです。電源とwifiが使用可能。パソコンを持ち込めば仕事もできます。

手荷物無料宅配サービス

国際線利用の際、スーツケースなどの手荷物を無料で自宅まで宅配できる

手荷物宅配サービスとは

空港の国際線を利用する時限定で、スーツケースやお土産の袋などの荷物を無料で自宅へ配送してくれるサービスです。

対象空港:成田空港(第1・第2ターミナル)、羽田空港国際線ターミナル、関西国際空港、中部国際空港

空港送迎タクシー・サービス

海外旅行の際のタクシー送迎サービスを片道分を優遇してご案内。

利用条件
  • トラベルデスクで1回のご購入金額が50万円以上の海外パッケージツアー
  • トラベルデスクで1回のご購入金額が50万円以上の日本発の海外航空券

上記の条件を満たした場合、送迎対象地域内の自宅から利用対象空港までのタクシー1台を片道分無料または一部負担で利用可能になります。

海外現地トラベルデスク

旅行先の現地での困りごとや各種手配を日本語で受け付けてくれるサービス。

サービスの一例
  • 都市案内、交通機関情報案内
  • 空港案内、出入国手続きに関する案内
  • フライト案内、航空会社の電話番号、営業所案内
  • ホテルの紹介、案内やレストランの情報提供
  • ショッピング、免税店等の案内
  • スポーツ、観劇、イベントなど情報提供
  • 事故・トラブルの対応に関するアドバイス
  • 航空券の手配、鉄道などのチケット手配
  • レンタカー、ハイヤーの予約
  • 観光ガイドの手配
  • スポーツ、イベント、エンターテインメントのチケット手配

日本語が通じないと、とにかくパニックになってしまって心細いですよね。そんな時に日本語で最大限助けてくれるサービス。

カード付帯保険が充実

流石ステータスカード、付帯保険はかなり充実しています。

旅行傷害保険

海外旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

最大1億円の旅行傷害保険

日本で風邪で病院に行くと国民健康保険に入っているので治療費は3割で激安。

でも、海外の病院は全額自己負担で超高額。例えばアメリカの盲腸の治療費はなんと200万円!そんな時に旅行保険つきクレジットカードを持っているとカードの機能で補償されて無料で治療してもらえたりするんです!

ダイナースクラブカードのには海外傷害保険が最大1億円がついています。手続きをする必要はなくカードを持っているだけでも半額の5000万円が自動で適用されます。

死亡後遺障害1億円(自動付帯:5,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)
携行品損害50万円(自動付帯:50万円)
賠償責任1億円(自動付帯:1億円)
救援者費用300万円(自動付帯:300万円)
航空機遅延保険

国内旅行傷害保険の場合でも最大1億円の保険がつきます。利用付帯ではありますが追加カード会員にも同等の保険が付帯するのいいですね。

死亡後遺障害1億円
入院5,000万円
通院3,000万円
手術保険金20万円
航空機遅延保険

ショッピング保険

カードで買った商品の破損・盗難を補償してくれる保険

ショッピング保険とは

カードで購入した商品の破損・盗難に対する保険で、通常現金では受けられないような補償を受けることができます。

ダイナースクラブカードのショッピング保険は年間最大500万円まで補償してくれます。

補償対象になるケース
  • 紛失して不正利用された
  • 通販サイトから情報漏えい
  • スリに財布を盗まれた etc…

さらにダイナースクラブカードでは、カードの付帯保険に加えて通常の海外旅行保険も用意しています。

補償内容を充実させたい人や、補償期間の延長などに対応しており、電話一本で申し込むことができます。

海外旅行保険 プラス|公式サイト

使える店が少ない弱点を解消

VISAやマスターカードに比べて使える店が少なくて使いにくいと言われていたダイナースクラブカードですが、2019年7月にそのデメリットが解消されました。

ダイナースクラブカード、ダイナースクラブ プレミアムカードの持ち主を対象に無料でマスターカードブランドの追加カードが発行できるようになりました。

しかも家族カードにも追加して発行できるためかなり便利。

8つの特典が利用できる

ダイナースクラブカードのコンパニオンカードには以下の特典が付帯します。

  • ダイニングBy招待日和
  • 国際線手荷物宅配優待サービス
  • 国内高級ホテル・高級旅館
  • 国内ゴルフ
  • 海外ホテル・航空券
  • 空港クローク優待サービス
  • 海外用携帯電話・Wi-Fiレンタルサービス
  • ふるさと納税特別優待

本体カードであるダイナースクラブカードの特典と併せて活用することができます。

ダイニングBy招待日和は特に利用したい特典

このカードの大きな魅力の1つがこのサービス。なんとコース料理が1人分無料になるサービスが利用可能。

約200店舗の対象店舗で、指定のコース料理を2名以上で利用した場合1名分の料金が無料になる特典です。

ダイニングBy招待日和は月に2回までの利用制限がありますが、本体カードのダイナースクラブカードには同様のサービスである「エグゼクティブダイニング」がついています。

2つの特典を使い分けることでより多くのレストランを楽しむことができます。

ちなみに「エグゼクティブダイニング」では、6名以上の利用で2名分の料金が無料になる特典もあります。

ポイント還元率はやや悪い

デメリットを1つ挙げるとしたら、本体であるダイナースクラブカードと比較してポイント還元率が悪くなるということ。

  • ダイナースクラブカード……カード利用100円ごとに1ポイント
  • コンパニオンカード……カード利用200円ごとに1ポイント

基本的には本体カードで支払いをして、ダイナースクラブカードが使えないお店ではコンパニオンカードを使ってね、ということですね。

還元率は気になるものの、ポイントや支払いは合算されるので一括で管理できます。

申し込み方法は簡単

2019年5月1日以前にカードを保有している人には、コンパニオンカードは自動的に発行されます。

それ以降にダイナースクラブカードに入会した人は「クラブ・オンライン」からカード発行を申し込むことができます。

  1. クラブ・オンラインにログイン
  2. 追加カード/各種申し込み
  3. コンパニオンカード申し込み

利用限度額は個別設定

ダイナースクラブカードではカードの利用限度額に一律の制限はなく、一人ひとりの利用状況などに応じて決められています(制限なく使えるわけではないです)。

そのため高額なお買い物や出費が重なる月でもゆとりをもって利用できるのがメリット。

ただしセキュリティの観点から、カードの利用が通常よりも著しく高額になった場合に、決済が一時的に保留になる可能性があります。

高額利用が分かっている場合には事前の連絡をすることでスムーズにカードを使うことができます。

高額のご利用をお考えの方へ|ダイナースクラブカード公式

デメリット

ポイント切り捨て

お得になっている気分で、実は損しているポイント切り捨てに要注意

決済のたびにポイント計算。端数は切り捨てでポイントが貯まらない

実はダイナースクラブカードは、ポイント付与の計算タイミングが決済ごと。

100円以下の数字「01円~99円」の部分で貯まるポイントは決済する度に毎回切り捨てされるので、コンビニなどで決済する場合は計算して100円以下の数字を00に近づけないと還元率が落ちます。端数が00でない限り、基本的には1%還元以下になります。

例えば199円の利用だと0.5%還元になります。サイトでは特に説明もされていないので、気づいていない人は常に1%還元だと思っているかもしれませんね。

貯まるポイント一例
100円利用 1ポイント貯まる 1%還元
150円利用 1ポイント貯まる 0.75%還元
199円利用 1ポイント貯まる 0.5%還元
200円利用 2ポイント貯まる 1%還元
250円利用 2ポイント貯まる 0.8%還元
275円利用 2ポイント貯まる 0.73%還元
299円利用 2ポイント貯まる 0.67%還元

1日3回決済として1回1ポイント切り捨てされると最大毎月93ポイント損をします。年間なら1,116ポイントの損です。他のカードなら1,116円分得をしていた可能性がありますね。

最近では、ユーザーが気づかないことをいいことにポイント切り捨て型クレジットカードが増えています。

税金や公共料金の支払いではポイント還元率が半分に

ポイント還元率が低くなるのであんまりお得じゃない

税金や公共料金の支払いではポイントが貯まりにくい

クレジットカードで税金を払う=ポイントを貯められるのはお得ですが、ダイナースクラブカードの場合ポイント還元率が低くなります。

電気水道、ガスなどの公共料金に加えて国民年金や保険料など各種公金の支払いでは、カード利用200円につき1ポイント付与となってしまいます。

年会費が高い

年会費が22,000円(税抜)とかなり高め。

ステータス性の高いカードなので仕方ないですが、年会費10,000円前後で作れるゴールドカードも多いのでコストパフォーマンスはどうしても見劣りしてしまいます。

継続して年会費を割引する方法もないので、他の低価格で高性能なカードに差をつけられているのが現状です。

マイルを貯めるなら

ダイナースクラブカードは、マイルに交換するためにダイナースクラブカード(年会費6,000円)に登録しなければならないのがデメリット。

ANAマイルを貯めたい場合

同レベルのカードとしてAMEX GOLDも候補にあがります。

名称 AMEX GOLD ダイナースクラブカード
券面
年会費 29,000円(税別) 22,000円(税別)
ポイント還元率 100円で1ポイント
(0.3%還元)
100円で1ポイント
(0.3%還元)
ポイント還元率
(光熱費・税金)
200円で1ポイント
(0.15%還元)
200円で1ポイント
(0.15%還元)
ポイント有効期限 通常3年
1度交換すると無期限
なし
マイル加算率をアップするオプション メンバーシップリワードプラスの加入要
追加年会費3,000円
なし
ANAマイルに交換するための有料オプション

メンバーシップリワードプラスANAコースの加入要
追加年会費5,000円

ダイナースグローバルマイレージの加入要
追加年会費6,000円

得られる
マイル
1,000円につき
10ANAマイル
(1%還元)
1,000円につき
10ANAマイル
(1%還元)
年間マイル変換限度 40,000マイルまで 40,000マイルまで
ショッピング保険 最高500万円 最高500万円
旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
プライオリティ・パス あり(スタンダード会員) なし
その他の違い 決済できる加盟店が少ない

どちらのカードもマイルに交換するために追加年会費が必要となるため、カードも合計年会費は税込で30,000円を超えてしまいます。

JALマイルを貯めたい場合

ANAマイルにこだわりがないなら、年会費10,000円で維持できてカード利用で最大1.125%~1.75%の還元率のJALマイルが貯まるセゾンプラチナビジネスAMEXの方がコスパがいいのでおすすめです。

名称 セゾンプラチナビジネス ダイナースクラブカード
券面
年会費 通常20,000円(税別)、
年200万利用で年会費10,000円(税別)
22,000円(税別)
ポイント還元率 1,000円で1ポイント
(0.5%還元)
100円で1ポイント
(0.3%還元)
ポイント還元率
(光熱費・税金)
1,000円で1ポイント
(0.5%還元)
200円で1ポイント
(0.15%還元)
ポイント有効期限 なし なし
マイル加算率をアップするオプション セゾンマイルクラブの加入要(無料 なし
ANAマイルに交換するための有料オプション

なし

ダイナースグローバルマイレージの加入要
追加年会費6,000円

得られる
マイル
1,000円につき
11.25JALマイル
(1.125%還元)
1,000円につき
10ANAマイル
(1%還元)
年間マイル変換限度 15万マイルまで 40,000マイルまで
ショッピング保険 最高300万円 最高500万円
旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
プライオリティ・パス あり(プレステージ会員) なし
その他の違い カードの利用頻度次第でJALマイルの還元率は最大1.375%還元になる 決済できる加盟店が少ない

審査の難易度

ダイナースクラブカードの審査基準には「年齢27歳以上の方」とだけ記載があります。

ですがこれはあくまで入会の目安というだけ。27歳以上でも審査は難しいと考えるべきです。

もともとダイナースクラブカードの入会審査は難しいことで知られているので、フリーターや無職の人はまず通らないです。

ダイナースクラブカード
本物のこだわりを求める人のステータスカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
22,000円(税抜) 22,000円(税抜) 0.4%~1.0% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
50,000円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2019年11月11日時点
公式経由
  1. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  2. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  3. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
30,000円相当
モッピー
  1. 20,000円相当のモッピーの20,000ポイントプレゼント
  2. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  3. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  4. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
50,000円相当
ポイントタウン
  1. 17,500円相当のポイントタウンの350,000ポイントプレゼント
  2. 公式キャンペーン1:3ヵ月間で25万円利用で5,000ポイント
  3. 公式キャンペーン2:3ヵ月間で50万円利用で20,000ポイント
  4. 公式キャンペーン3:50万円利用で5,000ポイント獲得可能
47,500円相当
カードの特徴
  • 付帯サービスが豊富
  • ダイナースクラブとマスターカードの2枚持ちができる
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