ANAダイナースカードの18万円相当もらえる入会キャンペーンとメリットの解説

ANAダイナースカード
ANAマイルが効率良く貯まるダイナースカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
29,700円(税込) 29,700円(税込) 1.00%~1.20% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
185,000円相当プレゼント

入会キャンペーンの比較

  • 前月と同じキャンペーンが引き続き開催されてます
  • 公式の入会キャンペーンが2つあり入会時にどちらか選べます
2022年10月2日時点
公式サイト(1)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. カード利用100万円以上で最大83,000マイル
  3. 10万円以上利用すると抽選で400名に95,000マイル
  4. ANAカード入会キャンペーンで最大5,000マイル
185,000円相当
公式サイト(2)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. カード利用50万円以上で初年度年会費無料(29,700円相当)
  3. 10万円以上利用すると抽選で400名に95,000マイル
  4. ANAカード入会キャンペーンで最大5,000マイル
131,700円相当

ただしキャンペーン金額の内、95,000マイルは抽選である点に注意です!

過去のキャンペーン一覧

時期 公式のキャンペーン ポイントサイト 合計
2022年10月1日 185,000円 - 185,000円
2022年9月1日 185,000円 - 185,000円
2022年8月10日 185,000円 - 185,000円

こちらのカードの入会特典もおすすめです

最大1.25%還元で人気のプラチナカードの期間限定キャンペーンにも注目!

今、主婦に人気!年1回利用で年会費無料のAMEXカード

カード 名称・ランク 還元率 入会キャンペーン(最高額)
有効期限
1.25%
22,000相当
期限なし
0.5%
8,000相当
期限なし
1%
11,000相当
25ヵ月

メリット

ダイナースが発行するANAのゴールドカードです。

ポイントの有効期限がない&ANAマイルの移行がお得なので、ANAマイルをたくさん貯めたい方にはメリットが大きいカード。

年会費は高いですが、ダイナースカードらしくレストランやホテルの優待特典も充実しています!

エグゼクティブ ダイニングで有名レストランの割引が受けられる

このサービスを使うと
  • 対象レストランの所定のコース料理を2名以上で予約すると、1名分の料金が無料になる
  • つまり、実質50%OFFになります

私も実際に特典を使ってみたところ、これだけ豪華な料理を食べて支払い金額は…

2人で合計14,036円(税込)でした!

レシートをよく見てみるとこの通り!ちゃんと安くなってましたー!

ANAダイナースでも利用できます。

今回はお酒を2杯頼んだのでその分別料金がかかってますが、それでも安いですよね!

エグゼクティブダイニングを利用した場合と利用しなかった場合で料金を比較してみると…

  通常料金 招待日和利用時
コース料金 9,000円×2名
=18,000円
9,000円
ドリンク料 2,600円
サービス料 2,060円 1,160円
消費税 2,266円 1,276円
合計金額 24,926円 14,036円

サービス料や消費税を加味すると、合計で10,890円も安く食べられたことになります!

こういった割引を受けると、料理やサービスの質が落ちるかも、と思う方もいますが、そんなことは全くありませんでした!

接待に使っても問題ないクオリティのお店が利用できます。

ダイナースクラブカードがあればこの特典を無料で利用できるようになります!超お得!

他にもレストラン関係の特典が多い

予約が取りにくい有名店や人気店の空席状況をお知らせしてくれる「ごひいき予約」や、や料亭の席をダイナースカードが取ってくれる「料亭プラン」などが付帯。

  1. ごほうび予約
  2. ごひいき予約.com
  3. Wishダイニング
  4. ビフテキのカワムラの特別優待
  5. ひらまつの特別優待
  6. 料亭プラン などなど…

レストラン優待特典が充実してるのはダイナースカードらしい特徴ですね!

ポイント

  • カード利用100円につき1ポイントが貯まります

ANAダイナースカードで貯まるポイントは、ダイナースクラブ リワードプログラムです。

貯まったポイントは1ポイント=1ANAマイルに移行できます(移行手数料無料、移行上限なし)

ポイントの有効期限はない

ANAマイルは有効期限が3年ですが、ダイナースクラブ リワードプログラムで持ってれば実質無期限でマイルを貯められます。

  • つまりポイントをたくさん貯めて、好きなタイミングで特典航空券に交換できる
国内線の特典航空券に必要なマイル数
国内線の特典航空券に必要なマイル数(片道) ローシーズン レギュラーシーズン ハイシーズン
東京→大阪 5,000 6,000 7,500
東京→沖縄 7,000 9,000 10,500
東京→石垣 8,500 10,000 11,500

※2022年8月19日時点

ボーナスマイルがもらえる

  • 入会で2,000マイル
  • カード継続で2,000マイル
  • 搭乗ごとに区間基本マイレージ+25%のボーナスマイル

特に搭乗ボーナスマイルが+25%なのが大きいですね。

ANAの一般的なカードであれば10%程度なのでかなりお得です。

実際どのくらいポイントが貯まるのかまとめると…

区間(片道) 区間基本マイル 搭乗ボーナス
(10%の場合)
搭乗ボーナス
(25%の場合)
東京→大阪 280 28 70
東京→福岡 567 56 141
東京→沖縄 984 98 246

※2022年8月19日時点

よくANAの飛行機に乗る方は特にお得ですね!

ANAカードマイルプラスでさらにお得

ANAカードマイルプラスの特約店でカードを使うと、通常のポイントに加え追加のマイル還元を受けられます!

つまり100円カード利用時に
  • ANAダイナースカードの1ポイント+追加の1マイルが同時に貯まる

※お店によっては200円につき1マイル貯まる場所もあります

ANAカードマイルプラスショップの対象店には

  1. ANA FESTA(空港内ショップ)
  2. ANA SKY SHOP(機内販売)
  3. 大丸・松坂屋
  4. 高島屋
  5. セブン-イレブン
  6. マツモトキヨシ
  7. スターバックス

こういったお店があります!日常的に使うようなお店でもマイルを貯められます。

ANA SKYコインとも交換できる

ANAダイナースカードで貯まったポイントは、1,000ポイント=1,200ANA SKY コインにも交換できます。

ANA SKYコインは10コイン=10円単位で、航空券やツアーなどの購入にで利用可能でます

特典航空券に交換するほどはポイントを貯めないな…という方も、お得にポイントが使えます!

旅行特典

国内空港ラウンジ無料

有料の待合室を無料で利用可能!Wifiと電源完備、ドリンク飲み放題

国内空港ラウンジとは

空港ラウンジは簡単に言うと「有料の特別な待合室」です。飛行機の出発を待つ間に利用できます。

国内空港ラウンジでできること

できること一覧
  • フリードリンク(お茶・コーヒー・ソフトドリンク)
  • お菓子
  • 電源
  • インターネット(Wifi)
  • 雑誌・新聞
  • シャワールーム(有料)
  • 大きめのソファー
  • ビジネスエリア

ドリンクバーみたいな感じです。スープもあるラウンジもあります。最近では缶ビールを選べたりもします。

大きめのソファがたくさんあったり、いる人は少ないです。電源とwifiが使用可能。パソコンを持ち込めば仕事もできます。

ANAダイナースカードを持っていれば、国内外1,000ヵ所以上の空港ラウンジが無料で使えます!

ただし海外空港ラウンジは年間10回までの利用制限があります。

ANAラウンジは使えない点にも注意。

手荷物無料宅配サービス

国際線利用の際、スーツケースなどの手荷物を無料で自宅まで宅配できる

海外旅行の際にスーツケースやお土産の袋などの荷物を自宅へ配送してくれるサービスです。

年間2個までと制限はありますが、大きな荷物を送れば身軽になって快適ですよ!

ビジネスクラスカウンターでチェックインできる

ANA国際線エコノミークラスを利用する際、ANAダイナースカードの提示するとビジネスクラスカウンターでチェックインできます。

通常のチェックインカウンターは混雑するので、搭乗手続きを素早く済ませられるのは嬉しいですね。

海外現地トラベルデスク

国内・海外旅行に関する手配や相談をお電話一本で案内しくれるサービスです。

サービスの一例
  • 都市案内、交通機関情報案内
  • 空港案内、出入国手続きに関する案内
  • フライト案内、航空会社の電話番号、営業所案内
  • ホテルの紹介、案内やレストランの情報提供
  • ショッピング、免税店等の案内
  • スポーツ、観劇、イベントなど情報提供
  • 事故・トラブルの対応に関するアドバイス
  • 航空券の手配、鉄道などのチケット手配
  • レンタカー、ハイヤーの予約
  • 観光ガイドの手配
  • スポーツ、イベント、エンターテインメントのチケット手配

日本語が通じないと、とにかくパニックになってしまって心細いですよね。

そんな時に日本語で最大限助けてくれるサービス。

ホテル優待が充実

ダイナースクラブの国内クラブホテルズ・旅の宿海外クラブホテルズといったホテル優待特典が利用できます。

対象ホテルでは客室や食事のアップグレードなどの優待が用意されています。

カード付帯保険が充実

海外旅行保険付帯

海外旅行中の病気やケガを補償する保険サービス

海外旅行傷害保険とは

日本で風邪で病院に行くと国民健康保険に入っているので治療費は3割で激安です。

でも、海外の病院は全額自己負担で超高額。例えばアメリカの盲腸の治療費はなんと200万円!そんな時に旅行保険つきクレジットカードを持っているとカードの機能で補償してもらえたりするんです!

ANAダイナースカードには最高1億円の国内・海外旅行傷害保険がついています。

死亡後遺障害1億円(自動付帯:5,000万円)
傷害治療300万円(自動付帯:300万円)
疾病治療300万円(自動付帯:300万円)
携行品損害50万円(自動付帯:50万円)
賠償責任1億円(自動付帯:1億円)
救援者費用400万円(自動付帯:400万円)
航空機遅延保険
死亡後遺障害1億円(自動付帯:5,000万円)
入院1億円(自動付帯:1億円)
通院3,000万円(自動付帯:3,000万円)
手術保険金10万円(自動付帯:10万円)
航空機遅延保険

ゴールドカードらしい充実した補償内容ですね。特に自動付帯で保険がつくのは大きなメリットです。

さらに補償内容を充実させたり、補償期間の延長にも対応しており、電話一本で申し込むことができます。

海外旅行保険 プラス|公式サイト

ショッピング保険

カードで買った商品の破損・盗難を補償してくれる保険

カードで購入した商品の破損・盗難に対する保険で、通常現金では受けられないような補償を受けることができます。

ANAダイナースカードでは、年間500万円のショッピング補償がついています。

補償対象になるケース
  • 紛失して不正利用された
  • 通販サイトから情報漏えい
  • スリに財布を盗まれた etc…

プライオリティ・パスはついていない

プラチナカード級のクレジットカードならたいてい使えるプライオリティ・パスが付帯していません。

利用限度額に一律に制限がない

利用限度額は会員1人1人のカード利用状況や支払い実績などによって個別に設定されます。

なので、人によっては最初から何百万円という限度額が設定される場合もあります。

ただしカードの利用が通常よりも高額になった場合、決済が一時的に保留になる可能性があります。

高額のご利用をお考えの方へ|ダイナースクラブカード公式

会員誌が無料でもらえる

”SIGNATURE”は旅行やカルチャー、ラグジュアリー・アイテムなどの特集記事が載ったダイナースカードの情報冊子です。

1月と8月を除いて、1年に10冊届きます。

カード会員限定のツアーやイベント情報や割引クーポンも掲載されてます。

割引クーポンには、10,000円相当の割引やホテルの10%割引などがあります。

豪華なコンテンツが盛りだくさんなので、読んでるだけでも楽しいです!

不要な方は購読を停止することもできますよ。

フランス レストランウィーク2022でお得にフレンチを楽しめる

ダイナースが毎年企画するフランス レストランウィーク2022は、日本最大級のフレンチの祭典。

実は今年で12年連続の開催になるグルメイベントです。

  • このイベントはフランス料理をリーズナブルな価格で楽しめることが売り
  • 通常よりも安い限定のコース料理が用意されている
フランス料理ってお高いイメージがあるから安くなるのは嬉しい!

ダイナースクラブカードを持ってると限定特典が受けられる

  • レストランでダイナースクラブカードの提示するとドリンクが1杯無料になる

私が行ったお店では、スパークリングワインやグラスワイン、ソフトドリンクが対象でした。

実際にレシートを見てみると…

こういったお店のドリンクって1杯あたりの値段が高いので嬉しい~!

特にカード番号や名前も確認されず、ダイナースカードで決済する必要もなく、本当にただ見せるだけでOKでした。

実際にフランスレストランウィークに行って6,700円お得になった体験レポート

デメリット

ポイント切り捨て

お得になっている気分で、実は損しているポイント切り捨てに要注意

決済のたびにポイント計算。端数は切り捨てでポイントが貯まらない

実はダイナースクラブカードは、ポイント付与の計算タイミングが決済ごと。

100円以下の数字「01円~99円」の部分で貯まるポイントは決済する度に毎回切り捨てされるので、コンビニなどで決済する場合は計算して100円以下の数字を00に近づけないと還元率が落ちます。端数が00でない限り、基本的には0.4%還元以下になります。

例えば199円の利用だと0.2%還元/Amazonギフト券交換時になります。サイトでは特に説明もされていないので、気づいていない人は常に1%還元だと思っているかもしれませんね。

貯まるポイント一例
100円利用 1ポイント貯まる 0.4%還元
150円利用 1ポイント貯まる 0.3%還元
199円利用 1ポイント貯まる 0.2%還元
200円利用 2ポイント貯まる 0.4%還元
250円利用 2ポイント貯まる 0.32%還元
275円利用 2ポイント貯まる 0.29%還元
299円利用 2ポイント貯まる 0.26%還元

1日3回決済として1回1ポイント切り捨てされると最大毎月93ポイント損をします。年間なら1,116ポイントの損です。他のカードなら1,116円分得をしていた可能性がありますね。

最近では、ユーザーが気づかないことをいいことにポイント切り捨て型クレジットカードが増えています。

税金・国民年金・光熱費のポイント付与率が下がる

  1. 電気料金
  2. 水道料金
  3. ガス料金
  4. 国税
  5. 都道府県・市町村取扱いの各種税金
  6. ヤフー公金支払い
  7. さとふる
  8. NHK受信料(日本放送協会)
  9. 国民年金保険料
  10. 医療用商材
  11. カーディーラーにおける車両購入代金
  12. 総合病院等大型病院
  13. 有料道路通行料金
  14. ETC利用料金
  15. 保険料
  16. プロバイダー等通信料
  17. 電話・携帯通話料
  18. 有料放送サービスおよびそれら加盟店のご利用

これらの決済は、利用金額すべて200円につき1ポイント付与となります。

年会費22,000円(税込)のセゾンプラチナビジネスの場合、税金、年金、光熱費、モバイルSuicaのチャージもすべて最大1.25%になります。こちらの方が最近では人気です↓

年会費が高い

年会費29,700円(税込)とゴールドランクのカードとしてはかなり高め。家族カードも6,600円(税込)します。

ステータス性の高いカードなので仕方ないですが、年会費10,000円前後で作れる高還元率のカードも多いのでコスパの面では見劣りしますね…。

継続して年会費を割引する方法もないので、他の低価格で高性能なカードに差をつけられてるのが現状です。

ダイナースカードとの違い

通常のダイナースカードとの違いは、ANAカードの特典が使えるかどうかです。

カード名 ダイナースクラブカード ANAダイナースカード
カード券面
年会費 24,200円(税込) 29,700円(税込)
追加カード 5,500円(税込) 6,600円(税込)
国際ブランド Diners Club Diners Club
ポイント還元率 0.4%還元 0.4%還元
ポイント還元率(光熱費・税金) 0.2%還元 0.2%還元
ポイント有効期限 なし なし
ANAマイルに交換するための有料オプション ダイナースグローバルマイレージの加入要
追加年会費6,600円/税込
なし
年間マイル変換上限 40,000マイルまで※年間400万円利用分まで なし
ショッピング保険 最高500万円 最高500万円
旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
空港ラウンジサービス あり あり
手荷物無料宅配サービス あり あり
エグゼクティブ ダイニング あり あり

一番大きな違いはやばりANAマイルへの移行が手数料無料&上限なしである点ですね。

移行マイル数の制限を気にせずANAマイルを貯めたい方にはメリットがあるカードです。

逆に、コストを抑えたい方やANAカードの特典に興味がない方はダイナースクラブカードで十分です。

ANAマイルに限定しないならより高いマイル還元率のカードもある

ANAマイルにこだわりがないなら、年会費11,000円(税込)で最大1.125%の還元率でJALマイルが貯まるセゾンプラチナビジネスがおすすめです。

性能を比較してみるとこんな感じ
カード名 セゾンプラチナビジネス ANAダイナースカード
カード券面
年会費 年会費初年度無料、通常22,000円(税込)年200万利用で年会費11,000円(税込) 29,700円(税込)
追加カード 3,300円(税込) 6,600円(税込)
国際ブランド AMEX Diners Club
マイル交換時の 最大1.25%還元 0.4%還元
マイル交換時の(光熱費・税金) 最大1.25%還元 0.2%還元
ポイント有効期限 なし なし
マイル加算率をアップするオプション セゾンマイルクラブの加入要(無料) なし
得られるマイル 1,000円につき11.25JALマイル(1.125%還元) 100円につき0.4JALマイル(0.4%還元)
年間マイル変換上限 15万マイルまで※年間1,500万円利用分まで なし
ショッピング保険 最高300万円 最高500万円
旅行傷害保険 最高1億円 最高1億円
空港ラウンジサービス あり あり
プライオリティ・パス あり(プレステージ会員) なし
手荷物無料宅配サービス なし あり
コンシェルジュサービス あり なし
エグゼクティブ ダイニング なし あり
その他の違い 決済できる加盟店が少ない

セゾンプラチナビジネスであれば、ホテルの優待特典も豊富ですし年会費はANAダイナースカードよりも安いです。

絶対ANAマイルを貯めたい!という方でなければほぼ上位互換のカードとして使えます。

審査の難易度

ANAダイナースカードの審査基準は、公式サイトには「年齢27歳以上の方」とだけ記載されてます。

ですがこれはあくまでも目安です。

もともとダイナースクラブカードの入会審査は難しいことで知られているので、27歳以上でも審査は難しいと考えるべきです。

一般的なカードよりは審査基準はやや厳しめだと思われたので、フリーターや無職の人はまず通らないです。

ANAダイナースカード
ANAマイルが効率良く貯まるダイナースカード
国際ブランド
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
29,700円(税込) 29,700円(税込) 1.00%~1.20% ダイナースクラブ リワードポイント
発行スピード 限度額 ポイント有効期限 ETC年会費
- - 無期限 無料
ショッピング保険 海外旅行保険
死亡・後遺障害 疾病治療 家族特約
500万円 (自動付帯)5,000万円 (自動付帯)300万円 (自動付帯)300万円
最大の入会キャンペーン金額
185,000円相当プレゼント
入会キャンペーンの比較
2022年10月2日時点
公式サイト(1)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. カード利用100万円以上で最大83,000マイル
  3. 10万円以上利用すると抽選で400名に95,000マイル
  4. ANAカード入会キャンペーンで最大5,000マイル
185,000円相当
公式サイト(2)
  1. 新規入会で2,000マイル
  2. カード利用50万円以上で初年度年会費無料(29,700円相当)
  3. 10万円以上利用すると抽選で400名に95,000マイル
  4. ANAカード入会キャンペーンで最大5,000マイル
131,700円相当
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